
2002年も もうすぐ終わります
昨日までのことは もう 昔話です

にしこの らくがきちょうより
見たい方はどうぞ・・・
とある日のyukariDJを聴いてて描いた絵 こんな感じの音だったの。
at三茶

そのほか










役割なんて最初から最後までないのです
ただ 人が 生きていることが人生(同じ字)なので
人は生(なま)。
心をこめて 一生懸命 夢中にやると
逃げているのでは という恐怖からは逃れられるよ。
考えすぎ
考えている時間はいらない まったく無意味
自分の存在の意味なんて ない
それを考えていないとき いるとき ただ存在してる
思考とはぜんぜん関係してないことが事実で現実
コトバにできたコトを本物だと思って頼りすぎ
それは 違う
後ろをみたり 理由のあとづけしたり
自己主張できた自分に感動してなんて
まったく はなくそ様にも失礼なくらい 何様のつもりでしょう?
あう あわない じゃない
全て自分が選んでいること
苦しいのは 誰のせいでもなく
自分で自分を苦しめているだけのこと
苦しみたいなら ご自由にどうぞ
でも
苦しみたくないなら ご自由にどうぞ
けっきょく 全てが自分の自由でした。

すてき。
おとこぎをかんじてしまった。
このままとんでいきましょう。
Posted by: on January 10, 2003 08:25 PMきゃーーーーー!!!
音なってる♪
すてき うれしっ
ありがとーーー。。。
絵じょぶ あったら
おしえてね
うーん、もうできあがってるね。
その気になったらイラストで喰っていけそうじゃん。
>yukariたん
2002年 yukariサンとの出逢いは
とても 衝撃的だったわ☆
来年もよろしくね。
>しろくん
見てくれてありがと。
『西岡兄弟』知らなかった。。
学生のころ 西岡兄弟ていう双子の先輩がいて
おすぎとピーコにそっくりなの
就職したらまた同じ会社でちょっとびっくり
やっぱりおすぎとピーコだったわ。
漫画家になっていたなんて
またまたびっくり
おすぎとピーコ だーいすき。
春風が吹くようになったら
@しろさん おじゃまします
漫画 読ませてね。
>sushiさま
いつも 上げてくれて ありがとー♪
2003年もまた遊ぼーねっ
>fennesz さま
見ていただいてありがとうございます
来年はちゃんとお話できますように。ぱんぱん
言葉が自分に向けられているような戦慄を覚えるんです。
笑ってちゃいけないと思いつつ、笑っていいんだーと納得する自分。こんな風に自分を、ものごとを見つめられる強さがほしいですわわわあわ。
「このめすぶため!」
この線でこんなこといわれちゃって、もう笑い止らなくて困ってるぜーー。
前にこれ見たときからにしこチャンの可能性にびびりまくってたからさー。うれしい。こうしてふたたびいつでも見れるようになってさ。さんきゅー。
ところで、これ、オリジナルのサイズでないよね?
等倍だときついかもしれないけど、Photoshopで半分とか切りのいいサイズに縮小すると線がもっときれいにでるはず。(最後のはなくそみたいなかんじで。)
ご機嫌いかが?しろさんですわ。
にしこさん、アナタとってもステキな線をお描きになるのね。アナタにそんな才があるなんて、私はちっとも知らなかったわ。
「西岡兄弟」という漫画家さん、ご存知かしら?
きっとにしこさんの琴線にひっかかると思うわ。
あらかた揃えているので、よかったら今度お貸しするわね。
nishikoちゃまはこうゆう方だと、おもっちょりました。
尊敬します。
これからもお互い、恐ろしいくらい自由な選択に囲まれて、生きることを生きましょうね。
ちょっと足したよ。
いーぱい あるので
全部載せたら
おそらく 鯖が死んじゃいます
それは やなので
このへんで・・・
まぁ〜〜〜〜nishikoちゃま すてき〜〜〜〜ん
もっともっと見たいわ
どんどん、みせて!!
最後のヤツ
このテーマは今の私
老いを受け入れることは、なかなかムツカシイ
でも老いはなかなか良いモノだな
と思う今日この頃