
http://panasonic.biz/sav/news/040204/040204_01.html
http://panasonic.biz/sav/camera/ag-dvc30/ag-dvc30.html
本体希望小売価格
298,000円(税別)
※写真のXLRマイクロホン・IRライトは別売です。

CG-NCMN は、ケーブルで接続する有線タイプのネットワークカメラです。既存のネットワークに接続するだけでビデオ映像を送信、監視することができます。
■ ネットワーク対応、カメラのみで映像送信が可能
USBカメラと違い、CPUを内蔵しているためパソコンがなくても設置できます。モデムやルーターと直接つなぐことが可能になり、より柔軟な設置が可能になります。
■ 汎用性の高いJPEG圧縮を採用
画像圧縮に元も一般的なJPEG圧縮を採用することで様々なWEBブラウザやアプリケーションで、利用することが可能です。
■ FTPクライアント機能
FTPクライアント機能内蔵によりスケジュール操作や、主導操作で簡単に映像をFTP経由でアップロードすることが可能です。
■ 動作検知機能搭載
動作検知機能により映像が変化したときにアラームを鳴らしたり、特定のEメールアドレスに画像を送信することが可能です。
■ 汎用ブラウザーで簡単モニタリング
対応のWEBブラウザーでネットワークカメラのURLアドレスを指定するだけで簡単に映像確認および設定が可能です。
※対応WEBブラウザーは製品仕様をご確認ください。
■ 携帯電話での閲覧も可能
「写め蔵サービス」(http://shamezo.com/)等の画像交換サービスなどをご利用いただくことにより、ネットワークカメラから携帯電話へ画像送信が可能になります。
※動画メールには対応しておりません
※写メ蔵は、登録不要の無料メールサービスです。
※弊社運営のサービスでは無いため、動作の保証は致しかねます。
※対応携帯電話:JPEG画像を扱える携帯電話。
(なお、携帯電話の機種によっては、ご利用いただけない場合があります。 )
■ カメラスタンド付属
付属のカメラスタンドを使用することで本製品を天井や壁に固定することも可能です。

■ 簡単設定ソフト付属
CD-ROM付属の 「NCSetup」 「NCView A」 のたったの2つのユーティリティーを使うことで簡単に初回の設定や、以下のような詳細な設定が可能です。
※なお、Mac OSでは、「NCSetup」 「NCView A」に対応しておりませんのでご注意ください。
一般仕様
サポート規格 IEEE 802.3(10BASE-T)、IEEE 802.3u(100BASE-TX)
インターフェース 100BASE-TX/10BASE-T(RJ-45)×1ポート
ハードウェア構成 CPU RDC R1610
フラッシュメモリ 512K Byte
SDRAM 512K Byte
対応プロトコル HTTP、FTP、TCP/IP、UDP、ARP、ICMP、DHCP、PPPoE、SMTP
使用ケーブル 10BASE-T UTPカテゴリー3以上
100BASE-TX UTPカテゴリー5以上
パフォーマンス アクセス方式 CSMA/CD
転送速度 10Mbps/100Mbps
転送モード オートセンス
内部バス速度 3.1Mbps
電源仕様 電源部
動作電源電圧 DC5V
最大消費電流 500mA
最大消費電力 2.5W
ACアダプター
定格入力電圧 AC100-120V (50/60Hz)
定格入力電流 0.5A(AC100V)
定格出力電圧 DC5V
定格出力電流 2.5A
環境条件 動作時 温度 -0~40℃/湿度 90%以下(結露無きこと)
保管時 湿度 -10~60℃/湿度95%以下(結露無きこと)
外形寸法 67(W)×71(D)×73(H)mm (スタンド・アンテナ含まず)
重量 240g (本体のみ)
パッケージ内容 CG-NCMN本体×1
ACアダプター×1
壁掛けキット×1
スタンド×1
スタンド用延長アーム×1
ユーティリティーディスク(CD-ROM)×1
はじめにお読みください
お使いの手引き Administrator編
出張サポート案内
製品保証書
ゴム足×3
カメラ部仕様
センサー 1/3インチ カラーCMOSセンサー
画素数 30万画素
セキュリティ ユーザーID/パスワード
最大ユーザー数 8
ゲインコントロール 自動
露出 自動
ホワイトバランス 自動
シャッタースピード 電子シャッター 1/60~1/15000秒
最低照度 2.5lux
焦点距離 6.0mm
絞り値(F値) F1.8
撮影距離 20cm~∞
ビデオ部仕様
画像圧縮方式 JPEG
フレーム転送速度 20fps@QVGA / 6fps@VGA
圧縮速度 自動
フレーム転送速度
設定 1, 5, 7, 15, 20, auto
ビデオ解像度 640×480、320×240
明度調節 可 1~128
コントラスト調節 可 1~128
色彩調節 可 1~128
動作環境(ブラウザー/ユーティリティ)
対応OS Windows XP/2000/Me/98SE MacOS 10.3
CPU PentiumIII- 450MHz以上
メモリ 128MB(256MB以上推奨)
VGAカード解像度 800×600以上
WEBブラウザー Internet Explorer 5.5/6.0
※使用環境によってパフォーマンスは異なります

【 2004年4月24日号 】 Impress
3.5インチHDDで過去最大容量となる400GBを実現した日立製HDD「Deskstar 7K400」シリーズのSerial ATAモデル「HDS724040KLSA80」が一部ショップの予告どおり、今週末から発売となった。
ただし、流通量は今のところ少なく、販売初日で完売となったショップも多い。実売価格は52,290円~57,540円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。
「Deskstar 7K400」はプラッタ5枚を内蔵し1ドライブで400GBという大容量を実現した製品。主な仕様は、ディスク回転数が7,200rpm、最大内部転送速度が94.6MB/s(757Mbits/s)、バッファ容量が8MB、アイドル時音量が31dB。ほぼ同仕様のパラレルATAモデル「HDS724040KLAT80」もラインナップされている。
アイドル時音量が比較的大きめなのが気になるところだが、ドライブベイ1基で400GBという大容量が確保できるとあって小型PCユーザーも注目の製品といえる。今後のパラレルATAモデル発売と流通量増加に期待したいところだ。
□Deskstar 7K400(Hitachi Global Storage Technologies)
http://www.hitachigst.com/japanese/products/deskstar/7k400.html

手もみ感覚の本格もみ機能で低価格、
コンパクトで、ソファとしても最適。
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e32722760
オープン価格
本体質量 / 約46kg
外形寸法 / 幅695 × 高さ1050 × 奥行き760mm(リクライニングしていない時)
カラーバリエーション /オレンジ(HM-601-D)・ベージュ(HM-601-C)・ブラウン(HM-601-T)
JANコードNO. / 4975479588662(オレンジ)
JANコードNO. / 4975479588648(ベージュ)
JANコードNO. / 4975479588655(ブラウン)
別売品
枕(\4,200)
背パッド(\7,200)
座面パッド(\5,600)
肘パッド左右セット(\9,000)
パッドセット(\23,000)
※各3色ご用意しています。
※パッドセットは単色セットになります。
2002年日経優秀製品・サービス賞受賞
優秀賞<日経産業新聞賞>
Amit Asaravala
2004年3月31日 4:59pm PT
米グーグル社は3月31日(米国時間)、ウェブベースの無料電子メール・サービスを開始する計画を明らかにした。『Yahoo!メール』や『Hotmail』(ホットメール)などをはるかにしのぐ1GBの保存容量を無料提供するという。これまで純粋な検索エンジンとして知られてきた『Google』(グーグル)が、『Yahoo!』や米マイクロソフト社の『MSN』などの多目的ポータルと直接対決する姿勢を打ち出したことを示す、新たな動きだ。
このサービスは、膨大な保存容量に加え、大量の電子メールから特定の情報を検索する機能を提供する。電子メールに含まれるキーワードを自動的にインデックス化することにより、短時間で情報を探し出せるようになるという。
「Googleでの検索と同じように、すべての電子メールから情報を検索できる」と、グーグル社のウェイン・ロージング技術担当副社長は話している。
『Gメール』(Gmail)と名付けられたこのサービスが一般ユーザーへ提供されるのはしばらく先になる。同社の社員やその友人、家族など約1000人が参加する試験運用は31日に始まった。
Gメールは、Yahoo!やMSNを大きく変えるかもしれない。現在、電子メールはインターネットの利用目的としてトップに挙げられている。Yahoo!とMSNは、それぞれの無料電子メール・サービスを活用して、トラフィックを増やすとともに、新規ユーザーの登録を促すことで広告主が欲しがる個人情報をユーザーから引き出している。
Gメールは1GBの保存容量を提供するが、Yahoo!メールのユーザーが使える保存容量は4MB[日本版サービスでは6.0MB]――Gメールの1%にもおよばない――であり、Hotmailの場合は2MB[日本版も同じ]にすぎない。Yahoo!メールとHotmailの場合、保存容量を増やすには料金がかかる。
ロージング副社長は、平均的なユーザーが最大で10年分の電子メールを保存する場合を想定して、1GBという数字をはじき出したと話している。「基盤になるのは、電子メールは消去しないという新しい概念だ」。ユーザーは、すべてのメッセージをGoogleのサーバーに残しておき、そこから必要な情報を探せるのだという。
この無料サービスは、ユーザーの電子メールに自動的に挿入される広告によって維持される。受信者が受け取るメールには、そのメールの内容に関連した広告が入ることになる。たとえば、デジタル加入者線(DSL)接続がうまくいかないという内容のメールであれば、米SBCコミュニケーションズ社の広告が入るという具合だ。
こうした消費者へのターゲット広告はプライバシー侵害ではないかという問いに対し、ロージング副社長は、Gメールの利用規約には「[広告の]ターゲット選択が機械によって行なわれることが明記してあり」、ユーザーのプライバシーは尊重されていると答えた。「慣れるのに少し時間がかかるかもしれないが、わが社はこれが問題だとは考えていない」
グーグル社、米マイクロソフト社、米ヤフー社は、検索サービスで激しいトップ争いを繰り広げている(日本語版記事)。ヤフー社は1月なかば、独自の検索サービスに力を入れるためにグーグル社との提携を打ち切ることを明らかにした(日本語版記事)。対するグーグル社は、フロントページの改訂と独自サービスの増強によって応戦するかまえを見せている。その一環として29日には、英語版Googleのフロントページにショッピング検索サービス『フルーグル』(Froogle)のリンクを追加した(日本語版記事)。
グーグル社の追い落としを狙うマイクロソフト社も、さらに進んだ検索技術の開発努力を加速させている。
[日本語版:鎌田真由子/高森郁哉]