2004年02月24日

はあと7

現在の日時:2月 24日 1:06 -- 日本の証券市場はあと7 時間 54 分で開始します。
http://quote.yahoo.co.jp/で発見。

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2004年02月23日

マジカル・パワー・マコ30周年記念作!GOZMO GROSSO


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2004年02月15日

松下、CMOS並みの電力でCCD並みの画質を実現した新撮像素子

高感度を示すためのデモ。左の写真ではほとんど内部が確認できないくらい中が暗いが、このような条件でも、右の写真のように明るい映像が撮れる



松下電器産業株式会社は13日、低電圧/低消費電力と高感度/低ノイズの両立を実現した新型の撮像素子「νMAICOVICON (ニューマイコビコン)」を開発したと発表した。
 νMAICOVICONは、広い受光部を持つ新構造画素技術と、低ノイズプロセス技術、低電圧/低消費電力の信号読み出し回路技術の、3つの大きな新技術を盛り込むことで実現した新型の撮像素子。
 画素内の信号読み出し回路の駆動方式の改良により、制御用の配線本数を2本に削減。これにより、CCDと同等の30%の受光部面積率を確保し、高感度を実現した。また、一般的CCDの12Vに対して、2.9Vと大幅に低い電圧で動作するプロセスを開発し、ノイズの発生を抑えた。これらにより、5ルクス以下の暗い場所でも、高感度でノイズの少ない画像の撮影が可能となった。
 CMOSは消費電力が低いが、受光面積が小さく感度が低い、CCDは感度が高く、画素の微細化が可能だが、消費電力が高いなど、それぞれ一長一短あるが、νMAICOVICONは、それぞれの“いいとこ取り”をした格好。
 また、製造プロセスが単純なことから、製造にかかるリードタイムはCCDの半分程度で、価格は同画素数のCMOSイメージセンサと同程度かそれ以下になる見込み。
画素における受光部面積率はCCDと同じ30% 駆動電圧はCCDより大幅に低く、低ノイズ化を実現
 画素サイズは2.8μm角で、1/4インチ130万画素、および1/3.2インチ200万画素のイメージセンサが2月より量産開始となる。
専務取締役の小池進氏
 当面のターゲット市場はカメラ付き携帯電話。同社では外販も積極的に行なう予定で、13日に行なわれた製品発表会で同社専務取締役の小池進氏は、「新事業としてやるからには、メガピクセル携帯市場で少なくとも3割のシェアはとりたいし、それくらいの潜在力はある製品」と、同製品にかける意気込みと自信をあらわにした。
 同社はこれまで、CMOSの開発を行ないながらも、感度などの問題から量産には踏み切らなかった経緯があるが、νMAICOVICONにより、CMOS市場に攻め入る構えだ。
 また、νMAICOVICONの、CCDと違い、強い光の被写体を撮影しても原理的にスミアが発生しないという特性を活かし、監視カメラや車載カメラへの展開も見込んでいる。
 ただし、画面内の同時性ではCCDの方が優れていることから、デジタルカメラや、デジタルビデオカメラなどでは、今後もCCDを採用していくという。
 なお、νMAICOVICONは、量子力学で光の振動数を意味する「ν(ニュー)」と、「Matsushita Advanced Image COnverter for VIsion CONstruction」から取られているが、京都で開発されたことから、舞妓の意味も込められているという。

□松下電器産業のホームページ
http://matsushita.jp/
□ニュースリリース
http://matsushita.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn040213-1/jn040213-1.html
(2004年2月13日)
[Reported by wakasugi@impress.co.jp]

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Intel、1GHz超の周波数を実現するシリコン光素子

2月12日(現地時間)発売

 米Intelは12日(現地時間)、1GHz超の周波数を実現するシリコンベースの光変調器の製造に成功したと発表した。
 同社が開発したのは、光線の位相シフトを発生させるシリコン状の素子。光線がシリコンを通過する際に、光線を2つに分割し、一方に電荷をかけることで位相シフトが発生。2つの光線を再合成した際のそれぞれの位相のずれからON/OFFを行なう。
 このON/OFFの速度は1GHz以上で、従来のシリコンより50倍高速。さらに、異なった色の光を用いることで、単一の光通信リンク上で、複数のデータチャネルを同時に扱えるようになり、将来的には10GHz以上に拡張できるという。また、光ファイバケーブルは、銅線で問題となる、電磁気の干渉などの影響を受けないというメリットも併せ持つ。
 現在の光素子の量産には複雑な製造手法を要する希少な素材が用いられているが、安価なシリコンベースの光変調器の開発により、PC内への組み込みが可能となり、チップ間接続の大幅な速度向上が期待できる。

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2004年02月14日

長湯温泉・大丸旅館

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NTT、切手大 1GB メディアのプロトタイプを完成


日本電信電話株式会社 (NTT)は2004年2月12日、100層で 1GB 記憶できる切手サイズのメディアと、手のひらに載る小型データ読み出しドライブの試作に成功、実用化への目処をつけた、と発表した。
これは、経済産業省の産業技術応用開発制度に基づくプロジェクト「ナノメータ制御光ディスクシステムの研究開発」の成果の一部を用いている。
NTT では今後、同社が2003年7月に開始した「総合プロデュース機能」に基づき、メーカー各社と協力し、「インフォ・マイカ」(Info-MICA:Information-Multilayered Imprinted CArd)の名称で、2005年中の製品化を目指す。
インフォ・マイカは100%プラスチック樹脂のみでできており、半導体 ROM 代替として、電子辞書、大容量データ記憶が必要なパチンコ機、カーナビ分野での利用が期待される。また、紙に代わる本格的配布メディアとしての利用、偽造が困難で大容量であることから、ゲームや音楽、映画、電子出版などのリッチコンテンツメディアとしての利用が想定される。さらに、特に消費電力と大きさで著しく制約を受ける携帯電話や携帯ゲーム機への組み込みが考えられる。
NTT ではこれまで、プラスチック樹脂メディアに大容量データを記憶できる、積層導波路構造の薄膜ホログラムメモリ方式の研究開発を行ってきた。
[2月13日19時21分更新]

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2004年02月06日

1,280×1,024ドットでの動画キャプチャPCカメラ

  1,280×1,024ドットの動画キャプチャが可能という高解像度なPCカメラ。
接続インターフェイスはUSB 2.0。
 フレームレートは1,280×1,024ドット時11fps、VGA時30fpsで、MSN MessengerやNetMeetingなどにも対応している。
 付属ソフトはMPEG-4を使った監視用録画ソフト「V-Gear BEE」など。
 1,280×1,024ドットでの動画キャプチャをうたう一般向けPCカメラはおそらく初めて。
http://v-gear.jp/

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2004年02月04日

youarethewond.wmv


7

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