November 25, 2003
レコード会社というものは、一度契約を結んでしまったらミュージシャンの著作権などないがしろにしがちだと、ずっと以前から非難されてきた。しかし今、イギリスの小さな独立系レコード会社がちょうどその反対の行動に出ている。これはアーティストだけではなく、その音楽を使いたいという人すべてに作品の権利を与えるというものだ。
この会社、英ロカ・レコーズ社は、誰もが共有し、リミックスし、加工できるフリーな音楽の発表の場を構築することで、音楽界の実験精神と自由を育みたいと考えている。同社は楽曲に対し、デジタル著作権管理(DRM)技術で使用を制限していない。
April 03, 2003

多分7,8年前、クリシュナたちが踊っていることが気になって、
泊り込みで2日間、(町での踊りも含めて)参加して
その様子をビデオにとって(ハイ8だった)、
それをBカムに落として会社のAVIDで編集して
40分くらいのものを趣味でつくったことがある。
題名は「踊る出家者」
今、見たいけど、そのときのBカムかVHS、おれもってないんだよね。
なんだっけな、なんとかっていうレイバーwにあげたんだよな。
旅しているから多くの人に見せたいとかなんとかいってくれたんで、
元Bカム渡しちゃった。
そんときかなりおもしろかったよ。
なぜ今こういうこと書いてるかというと、
ふと思い出したんだけど、
彼らは早朝おきて拝礼をクリシュナを唱えながら歌ったりして
色んなスケジュールの元、誠実にそれを消化するんだけど、
実際、かれらはそれだけをやることが重要で、
その過程でハイになるんだ。

↑このお経は一日に、確か何千回唱えるのが決まりなんだって。
数珠でカウントしてんだよw
マハーマントラ
オウムとちがってリゼルグ酸ジメチル・・など一切使わない。ww
ハレークリシュナ・ハレークリシュナ
クリシュナ・クリシュナ・ハレーハレー
ハレーラーマ・ハレーラーマ
ラーマラーマ・ハレーハレー
この一連で1回とカウント。
そりゃハイになるわ。
その日課の中に、お勉強の時間があって、
輪になって今日の話は、何ページの・・・
っていう風に普通に勉強する。
で、オレが行ったときは、終末の話で、
予言を呼んでいたんだけど、
バビロンが崩壊し、最終戦争がその時点から始まって、
百年戦争が・・
という内容だったかなって思い出した。
このときバビロンというのはイラクにあるバビロンではなく、
現代カリユガの精神無視の資本主義拡大経済オンリー世界を総称していたと思うけど。
ふと、今の状況とあってんじゃん。って思った。

助かるのは
資本主義拡大経済オンリーから脱出したもの。
というように書いてあった。
よくあるはなし。
↓これなに?w
第4章 神の子なる悪の太陽神たち The Suns of God
――秘教の象徴体系を狡猾に操作、人類を精神地獄に
・キリスト教など大宗教は、恐怖や罪悪感で人間を精神の牢獄に閉じ込めてきた
・太陽を中心とする秘教の象徴体系が巧みに織り込まれているキリスト教物語
・旧約聖書編纂はバビロンのレプティリアン秘密結社の指導下、レヴィ人が書いた
・カバラはレヴィ人がエジプト秘教神官団から盗み出した知識
・聖書は神の言葉どころか、秘数十二・七・四十を頻出させたオカルト的暗号書
・ヘブライ語はエジプト神秘主義結社で使われていた「聖なる」言語
・ソロモン王も妻、妾たち、宮殿も実在せず、すべて太陽系内の惑星、月、小惑星の象徴
・精神の病が深い世界一極悪な人種主義の書『タルムード』はレヴィ人が作成した
・「反セム」主義という糾弾は、世界陰謀の真相に迫ろうとする研究者を貶めるために利用されている
・ユダヤ・非ユダヤ教徒に潜み暗躍、謀略活動するレプティリアン系人種
・レプティリアン創作の監獄宗教に共通な十二月二十五日、処女から生まれ、人々の罪を贖い死ぬ 「神の子」
・世の光、真理であり命、パンの地生まれ、良き羊飼い、十字架、三十歳で洗礼、山上での誘惑――ソックリさんのイエスとホルス
・ニムロデ、クリシュナ、ブッダ、アフラマズダ、オシリス、アイアコスもイエス同様「死者の審判者」 ・神秘主義的秘密結社の高位階者レオナルド・ダ‐ヴィンチは知っていた!
・聖なる十字架すらもキリスト教のオリジナルではなかった
・あらゆる異教の神々の命日に合わせて「祝福されたロンギヌス」の槍で刺殺されたイエス
・洗礼、堅信者、天国と地獄、光と闇の天使、堕天使――キリスト教自体が妖教そのもの
・ブラザーフッド高位階者にして秘教的数学者ピュタゴラスを唱導していたエッセネ派
・聖書の「契約」とはフリーメーソンの歴史的大計画、レプティリアンの地球乗っ取り計画のことだった!
・聖餐式でのパンとワインは、生贄の動物や人間を実際に食べた食人儀式に由来する!
・結局、聖書は占星術的秘教暗号を埋め込んだ象徴的な寓話集を装う宗教監獄操典
バビロン・・?
バビロン…イラクの首都バグダッドの南方約80キロメートルにあるメソポタミアの古代都市。ユーフラテス川に面している。
ユダヤ教…ユダヤ教の源は古代イスラエル人にさかのぼり、エホバの神殿は紀元前11世紀頃には既にエルサレムにつくられていた。
しかし、ふつうユダヤ教はユダヤ人がバビロン捕囚から解放されてから基礎づけられた宗教とみる。聖地はもちろんエルサレムでユダヤ教聖典(=旧約聖書)を教えとする。
(わが思いよ、金色の翼に乗って行け)
わが思いよ、金色の翼に乗って行け
飛んで行って故郷の地のそよ風が暖かく柔らかく匂う斜面や丘に憩え
ヨルダン川の岸辺やシオンの倒された塔に挨拶してくれ
ああ、失われたこんなに美しい我が祖国よ
ああ、こんなにいとしく こんなに悲しい思い出よ
預言者たちの金の竪琴よ
どうして柳に掛けられたまま黙しているのか
胸の思い出を再び燃やし、去った日を我らに語れ
エルサレムの運命に似た深い嘆きの音を奏でよ
さもなくば苦しみに耐える力を我らに与える美しい響きを
主がお示しにならんことを
↑これってイムジン河に似てる。
イムジン河
松山 猛 訳詞
朴世永 原詩
高宗漢 作曲
イムジン河水きよく
とうとうとながる
みずどり自由に
むらがりとびかうよ
我が祖国南の地
おもいははるか
イムジン河水きよく
とうとうとながる
北の大地から南の空へ
飛びゆく鳥よ自由の使者よ
誰が祖国を二つに分けてしまったの
誰が祖国を分けてしまったの
イムジン河空遠く
虹よかかっておくれ
河よ思いを伝えておくれ
ふるさとをいつまでも忘れはしない
イムジン河水きよく
とうとうとながる
さて、今後、イスラム教徒の多くは
アメリカに対して恨をもつことになる。
これは長引きます。
我々の次の世代まで引きづるでしょう。
その原因はというと、911ということになんですが、
しかし911の原因は?というと、
カリユガでの弱肉強食システムだといえるので、
狂信的イスラム原理主義過激派だけが悪ではない。
ここで注意しなければならないのは、
だからといって悪ではないのではなく
イスラム原理主義過激派は悪なのである。
ここを誤解してしまうのが
zenや信田氏ではないか?
北朝鮮が悪である。
と述べることは事実を明らかにするためには
必要なこと。
だからといって北だけが悪だと言っているのだと
受け取ってしまい、
それが逆の意味を与えてしまって、
日本も悪いじゃん・・・
なんて味噌くそ一緒になってしまい、
何が何やら自分もわからんようになって、
加害者と被害者との区別に意味は無いなどという
非常に稚拙に真理にいきついちゃって
北朝鮮が悪であるという事実が吹っ飛んで
昔のアホアホサヨクの旧思想に
単純に陥っているのも理解できなくなってしまう。
そして
今の状況は体制翼賛のバカ浅はか状況よーー
なんて非常に幼稚にわめいてしまうんじゃないかな?
なんでもかんでも味噌くそ一緒に論じてはいけない。
何故日本は拉致宣言をあんな形で署名してしまったのか?
それを論じていきながら、
多くの「今の状況は体制翼賛のバカ浅はか状況よーー」派の方々の誤解を解いていきたい。
ああ、社民系の人は特に。
わ、いきなり北ネタになった。w
February 26, 2003
Listen here to Dr. Greer on George Noory Radio Show
Transcript(テキスト)
Transcriptを見ながら聴くとわかりやすいよ
日本語はここ(自動翻訳サービス。これはこれで単にネタとして笑える ww)
zero point energy(the quantum vacuum flux field energy 等とも言われる) という、宇宙空間(空気中?)エネルギーから110V交流電力を取り出せる技術(というか、そのためのDeviceの発明)に関するアナウンスメント(COAST to COASTというUFO系Websiteでのインタビュー)
※ネタには聞えないんだけど...。どうなんだろ
January 15, 2003
北朝鮮がオフィシャルホームページをつくったみたい。
トップの画面がかわいい。
November 13, 2002
2010年。日本政府は国債の利払いの一時停止を発表するとともに、IMF(国際通貨基金)に緊急支援を要請した。経常収支はとうに赤字に転じ、国内の金融資産も海外に逃避。海外の投機筋に対抗して円を買い支えてきた政府の外貨準備も底を突いた。
最後まで残った大銀行にも預金者の取りつけが殺到し、政府は預金の引き出しや海外送金に1日10万円の上限を課した。取引銀行がつぶれたためにスーパーは仕入れもできず、食料品や日用品の陳列棚はがら空きだ。地方では、なおも道路建設を続けようとする労働者と、それを止めようとする警官隊の衝突が起こっている。
東京・銀座の表通りにあふれるホームレスは、失業者ばかりではない。あてにしていた年金がふいになった退職者もいる。まだ仕事がある幸運な人たちも、今後は財政再建のための大増税や、1ドル=200円の円安がもたらす輸入インフレに悩まされることになる。
世界のどこかで経済危機が起こるたび、繰り返されてきた光景にそっくりだ。違うのは、これがかつては世界最大の債権国だった日本であること。20年に及ぶ景気低迷の末、この国はとうとう過去の蓄積を使い果たしてしまった——。
先日ある税理士さんで、今度地方議会に立候補する方とはなしをする機会があった。
その人が、つい最近まで大蔵省にいた元役人から聞いた話では、国にお金がホントウにもうないらしく(やりくりできない)、先日も大阪府が公務員に給料を払えないというので、総務省があいだに入って、いくつもの県からお金を都合してなんとか給料日を乗り切ったという。もう毎月がこんなことらしい...。
2~3年くらいまだ大丈夫かななんて思っていたけど、状況はもっと逼迫している模様。
be prepared...
More...(ニューズウィーク日本版2002年3月13日号)
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