★★★ meant to be secret, but... ★★★


November 01, 2003

ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ dejimah 今日で一周年 ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

( ´,_ゝ`)y━・~~~  おつかれーー 

最初のエントリは  (ノ -_-)ノ〃 ・・・

これからもよろしっく

Posted by @sushi at 08:46 PM | Comments (38) | TrackBack

April 01, 2003

いまさっき

peaceonearth.jpg

戦争終わりました。

US兵がフセイン官邸を包囲、大統領の身柄を確保しようとしたその時....

赤いヘルメットを被った野呂圭介が看板を持って登場。
赤軍まがいのルックスに即効米兵が機関銃掃射を浴びせるがヘルメットとプラカードのおかげで奇跡的に無事。
そこに、またまたトルコを追放された江頭がたまたま居合わせ、体を張った説得(爆笑さくら付)に官邸のムードは一変。
両者はなんとなくその場の雰囲気で停戦に合意。
したらすぃ

「大成功!」

Posted by at 10:59 AM | Comments (18) | TrackBack

February 26, 2003

Announcement of promising new energy device found

Listen here to Dr. Greer on George Noory Radio Show

Transcript(テキスト)

Transcriptを見ながら聴くとわかりやすいよ

日本語はここ(自動翻訳サービス。これはこれで単にネタとして笑える ww)

zero point energy(the quantum vacuum flux field energy 等とも言われる) という、宇宙空間(空気中?)エネルギーから110V交流電力を取り出せる技術(というか、そのためのDeviceの発明)に関するアナウンスメント(COAST to COASTというUFO系Websiteでのインタビュー)
※ネタには聞えないんだけど...。どうなんだろ

Posted by @sushi at 07:13 PM | Comments (29) | TrackBack

December 11, 2002

Season's greetings from Amsterdam

うらやましいですな。 お茶目なひと !!
まったく、まったくう。

Posted by @sushi at 03:41 PM | Comments (130) | TrackBack

December 08, 2002

December 02, 2002

英政府、UFOファイルをネットで公開

情報公開に関する法改革の一環として、英政府が「UFO目撃記録」と報じられている文書の公開に踏み切る。

公開される文書には「レンドルシャムキファイル」が含まれる。これは英国で最もよく知られた未確認飛行物体(UFO)目撃事件を扱ったもの。

1980年、イングランド東部のサフォーク州レンドルシャムの森でのUFO目撃を扱ったこのファイルを、これまでに閲覧した一般市民は20人ほどしかいない。

一部のUFOファンによると、近くの基地内にいた米国軍人を含む目撃者らは、2晩にわたり、この森に光り輝く宇宙船が着陸するのを見たという。

懐疑的な向きは、近くの海辺の灯台の光を見間違えただけではないかとしている。

レンドルシャムキファイルは少し前から市民による閲覧が可能になっていたが、閲覧許可は国防省の判断にゆだねられていた。

英政府は今回、UFO目撃記録と考えられているほかのファイルも含めて、これらの文書をインターネット上で公開するとしている。今週末までに公開を始める予定。

Yvette Cooper英情報公開担当相は、「これは政府の文化を変えていく重要な一歩であり、また市民が市民の名の下に何が行われているかを知る権利の拡大に向けた重要な一歩だ」としている。

英政府は、情報の開示を禁じた100あまりの法を撤廃もしくは修正し、2000年に制定された情報公開法の条文に置き換えていく方針。

原文へのリンク

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Posted by @sushi at 07:07 AM | Comments (4) | TrackBack

November 25, 2002

November 13, 2002

日本経済2010年、衰弱死のシナリオ


2010年。日本政府は国債の利払いの一時停止を発表するとともに、IMF(国際通貨基金)に緊急支援を要請した。経常収支はとうに赤字に転じ、国内の金融資産も海外に逃避。海外の投機筋に対抗して円を買い支えてきた政府の外貨準備も底を突いた。

最後まで残った大銀行にも預金者の取りつけが殺到し、政府は預金の引き出しや海外送金に1日10万円の上限を課した。取引銀行がつぶれたためにスーパーは仕入れもできず、食料品や日用品の陳列棚はがら空きだ。地方では、なおも道路建設を続けようとする労働者と、それを止めようとする警官隊の衝突が起こっている。
東京・銀座の表通りにあふれるホームレスは、失業者ばかりではない。あてにしていた年金がふいになった退職者もいる。まだ仕事がある幸運な人たちも、今後は財政再建のための大増税や、1ドル=200円の円安がもたらす輸入インフレに悩まされることになる。
世界のどこかで経済危機が起こるたび、繰り返されてきた光景にそっくりだ。違うのは、これがかつては世界最大の債権国だった日本であること。20年に及ぶ景気低迷の末、この国はとうとう過去の蓄積を使い果たしてしまった——。

先日ある税理士さんで、今度地方議会に立候補する方とはなしをする機会があった。
その人が、つい最近まで大蔵省にいた元役人から聞いた話では、国にお金がホントウにもうないらしく(やりくりできない)、先日も大阪府が公務員に給料を払えないというので、総務省があいだに入って、いくつもの県からお金を都合してなんとか給料日を乗り切ったという。もう毎月がこんなことらしい...。
2~3年くらいまだ大丈夫かななんて思っていたけど、状況はもっと逼迫している模様。

be prepared...

More...(ニューズウィーク日本版2002年3月13日号)


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日本の国家破綻は近い

★阿修羅♪ 国家破産16(最新)

Posted by @sushi at 07:38 PM | Comments (3) | TrackBack

November 12, 2002

warpzone

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Posted by fuchi at 04:18 PM | Comments (6) | TrackBack