September 10, 2004
From Patric Oancia
9月19日(日)
10:30~23:30 チャージフリー
この日は様々なライフスタイル、内省的な意識、アートや音楽を通して人と出会う日
です!
ビジョンネットワークのビルを全部使いますので、お好きなところを自由に出入りし
て自分を統合してみましょう!
Installations:
当日はCandle Juneが作ったろうそく、Interstellaが製作したマイクロ・コズミック
・クリスタルの映像、様々なアートや写真を展示します。
料理、ドリンク、そしてくつろげる場所を多くとってあります。ぜひお楽しみくださ
い!
ライブ・パフォーマンス:
GoRo
Jarvis and Yohei
Magical Power Mako & SYOTARO (sitar & tabla)
プラス スペシャルゲスト!
ダンス・パフォーマンス:
Skydancers-Mishaal と Samanyolu (Aicha, Huleya, Kahina, Nadiah, Nourah,
Sahila.)
プラス スペシャルゲスト!
Dj's:
Makyo (Dakini)
Hiyoshi (Dakini)
David (Dakini, Hikari)
Juno' (Lifeunderzen)
Gokai
Richie (Interstella)
Patrick (Para Impacto, YogaJaya)
Jaybee (Soul City Industries, Dubstrakt, YogaJaya)
John Connell (Lost Leaders, YogaJaya)
マッサージ:
Abe Kyoko (アロマセラピーとハンドトリートメント)
Itoh Sachiko (タイ式マッサージ)
Matsuzaka Shizu (足つぼマッサージ)
Hau'oli (ハワイ式マッサージ)
お茶:
ゲイチャ (中国茶)
ヨガ:
冨山典之(ヨガジャヤ)が教えるアシュタンガ・ヨガ・ワークショップ
10:30am (どなたでもご参加戴けます)
パトリック・オアンシア(ヨガジャヤ)が教えるハタ・ヨガ・ワークショップ
12:30pm (どなたでもご参加戴けます)
参加希望の方は場所に限りがありますので、
開始時間30分前までにいらっしゃることをお勧めします。
また、典之とパトリックによるアシュタンガ・ヨガとハタ・ヨガの
デモンストレーションを夕方より行います。
ビジョンネットワーク
東京都渋谷区神宮前5-47-6
電話:03-3407-6863
http://www.candlejune.jp
http://www.vision.co.jp
http://www.mishaal.com
http://www.dakinirecords.com
http://www.interstella.jp
http://magicalpowermako.net
http://www.dejimah.com/dss
English
Kyozon Schedule
Ashtanga yoga workshop with Noriyuki Tomiyama(YogaJaya) 10:30-11:30
Classic hatha yoga workshop with Patrick Oancia(YogaJaya) 12:30-13:30
Kyozon setting 13:30-14:30
Jaybee(Soul City Industries, Dubstrakt, YogaJaya)14:30-16:00
David(Dakini, Hikari)16:00-17:30
Advanced ashtanga and hatha yoga demonstrations by Nori an Pat 17:00-17:30(music by David)
Juno'(Lifeunderzen)17:30-18:45
Skydancers-Mishaal and Samanyolu 2nd Stage;18:45-19:15
Magical Power Mako & SYOTARO Live (sitar & tabla)19:15-20:00
Hiyoshi(Dakini)20:00-21:30
John Connell(Lost Leaders, YogaJaya)21:30-23:00
Tokyo Salon
Richie(Interstella)12:30-14:30
Patrick(Para Impacto, YogaJaya)14:30-16:00
Skydancers-Mishaal and Samanyolu 1st Stage;16:00-16:30
Gokai 16:30-18:30
Makyo(Dakini)18:30-20:00
GoRo Live 20:15-20:45
Jarvis and Yohei Live 21:00-22:00
*Special guest 22:00-23:00
Art Installations all day long
Candles and Micro Cosmic Interstella from night
Integration Matsuri@ Vision
All day festival promoting alternative lifestyles,
introspective awareness, art, music and connectivity.
The event will utilize the whole vision network complex
move freely throughout the spaces and integrate yourself!
Sunday, September 19, 10:30am to 23:30
Free entrance(donations accepted)
Installations:
Candles by Candle June
Micro cosmic cristal visuals by Interstella
Art/photo exhibitions and more....
Live Performance:
GoRo
Jarvis and Yohei
Magical Power Mako & SYOTARO (sitar & tabla)
plus special guests...
Dance Performance:
Skydancers-Mishaal and Samanyolu(Aicha, Huleya, Kahina, Nadiah, Nourah, Sahila)
plus special guests...
Dj's:
Makyo(Dakini)
Hiyoshi(Dakini)
David(Dakini, Hikari)
Juno'(Lifeunderzen)
Gokai
Richie(Interstella)
Patrick(Para Impacto, YogaJaya)
Jaybee(Soul City Industries, Dubstrakt, YogaJaya)
John Connell(Lost Leaders, YogaJaya)
Massage:
Abe Kyoko (Aroma therapy and hand treatment)
Itoh Sachiko (Thai massage)
Matsuzaka Shizu (Reflexology)
Hau'oli (Hawaiian massage)
Tea:
Geicha(chinese tea)
Yoga:
Introduction ashtanga yoga workshop with Noriyuki Tomiyama(YogaJaya)
10:30am(all levels welcome)
Introduction classic hatha yoga workshop with Patrick Oancia(YogaJaya)
12:30pm(all levels welcome)
Interested people should show up 30 minutes before the yoga workshop to ensure a space.
Advanced ashtanga and hatha yoga demonstrations by Nori an Pat from early evening.
Also..... food, drink and lots of space to chill and enjoy.
Vision Network 5-47-6 Jingumae Shibuya Ku, Tokyo Japan, 03-3407-6863
http://www.candlejune.jp
http://www.yogajaya.com
http://www.vision.co.jp, http://www.dakinirecords.com
http://www.mishaal.com, http://www.interstella.jp
http://magicalpowermako.net
http://www.dejimah.com/dss/
July 03, 2004
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SYOTARO LIVE 7月~8月予定がなんとなく決まりました。 |
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7/26 赤色102号 東高円寺 U.F.O.CLUB 東京都杉並区高円寺南 1-11-6 ハーモニーヒルズB1F
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8/6 インターネットラジオ IILプレゼンツライブ
六本木 レストランバー BRAVEBAR
東京都港区六本木5-18-1 ピュア六本木ビル6階
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8/28 SOUND DROPS
荻窪 MUSEUM
TOKYO SOUND SYSTEM By Dejimah Sound System 東京都杉並区荻窪 5-30-6 |
June 04, 2004

2004・6・7 Mon. 21:00〜
赤色102号
Live at 三軒茶屋HEAVEN'S DOOR
January 12, 2004
日原鍾乳洞レコーディングライヴに出演した松山雅一がライヴをします。
沖縄民謡からオリジナルソングを網羅した『ま~ちゃん』の世界をご堪能ください。
日時 1月21日(水) 19時頃スタート
場所 地球屋(URL= http://chikyu-ya.web.infoseek.co.jp/) tel(042-572-5851)
地球屋へのアクセスはJR中央線 国立(くにたち)駅南口から大学通りを徒歩4分バーミヤンの向かいの地下1F
ライブチャージ 1000円
その他カリンバ、尺八などの手作り民族楽器奏者の
コウスケさんも出演予定との事。
January 01, 2004
December 25, 2003

参考:
● http://www.dejimah.com/dss/text/inamuraiwa.htm
● http://www.nippara.com/nippara/ibento/ibentoframepag.htm
● http://www.kanko.metro.tokyo.jp/topics/to_031215.html
December 10, 2003

画像大きくてすいません・・・
日球ドームが、ヨコハマ★スカベンジ大作戦2003のゴール地点である臨港パーク内に目印となるブースとして採用されました。
日時等の詳細は、リンクを参照して下さい。
さあ、12月20日は、ヨコハマへGO!!!
November 25, 2003
スコットランドは電力の40%を風力で賄う意欲らしい。
そのプロモーションとして、アーティストに翼をペイントさせたり、ライトアップさせたりというイベントの一環みたい。
November 13, 2003
KOH-TAOしょうちゃんSOLO LIVE
11月30日(SUN)18時半開場 19時開演 ¥2000
![]()
ギャラリーハセガワ
渋谷区神宮前1-19-5 03-3423-8357
JR原宿駅竹下口より竹下通りに入り、
左側¥100ショップダイソーの先の路地を左折、
その奥 徒歩1分
INFO 090-8859-6395
フルカワ
November 10, 2003
本日!!
出演させていただきます。
mpmギター&syotaroタブラーバトルで御座います。
11月10日(月)渋谷オルガンバー(TEL 03.5489.5460)
生生presents
( hard core psychedelic jam rap noisy thing and some more maybe ... )
出演:
MAGICAL POWER MAKO+SYOTARO
KUKNACKE
A.K.I.(KRUSH GROUP/A.K.I.PRODUCTIONS)
UENO(majikick)
SAYA(majikick)
beer mike
NAMAIKI
IKUNISHI
and Special Guest!!!
VJ:black★bath+mari
22:00/open/start
¥2000(1 DRINK)¥1000(with FLYER)
「10代半ばにしてあらゆる楽器を自在にあやつり、武満徹にも激賞された
大天才マジカル・パワー・マコ登場!!来年はマコさん30周年!!様々なCDがリリースされるはず。
SYOTARO氏がタブラで参加決定」
お暇の方は是非どうぞ。
November 08, 2003
スタジオ予定地でくつろぐ日原隊長北山氏と副隊長の美島君

DSSの目玉コンテンツ 日原スタジオ計画がお目見えいたしました。
日原隊長北山氏の長年の構想をDSSが完全サポートしてゆきます。
詳しい内容は随時更新。
MPM氏のガイドライン付き。
興味のある方、必読
October 31, 2003
生生@渋谷オルガンバー 11月10日(月)
22:00/Open/Start
¥2000 (1drink)/¥1000 w/Flyer
tel: 03.5489.5460
mpm/syotaro他、kuknacke, ueno(テニスコーツの植野さん; majikick), namaiki, etc.
以下
生生の生西君より原文
11月10日(月)渋谷オルガンバー(TEL 03.5489.5460)
生生presents
出演:
MAGICAL POWER MAKO+SYOTARO
KUKNACKE
A.K.I.(KRUSH GROUP/A.K.I.PRODUCTIONS)
UENO(majikick)
SAYA(majikick)
beer mike
NAMAIKI
IKUNISHI
and Special Guest!!!
VJ:black bath + mari
22:00/open/start
¥2000(1 DRINK)¥1000(with FLYER)
「10代半ばにしてあらゆる楽器を自在にあやつり、武満徹にも激賞された
大天才マジカル・パワー・マコ登場!!来年はマコさん30周年!!様々なCDがリリースされるはず。
SYOTARO氏がタブラで参加決定」
やばいことになりそ
October 22, 2003
お陰様で、忙しくなりました ありがとうございます
原宿ギャラリーハセガワ
10月26日(SUN)
BUN (from KOH-TAO solo live)
10月27日(MON)
HARISH (from KOH-TAO) & MEENA
10月28日(TUE)
SONIC BAMBOO (michiro-U.&BUN)ライブ
ライブのお問い合わせ 原宿ギャラリーハセガワ
10月29日(WED)
高円寺アートバア無力無善寺
MAGICAL POWER MAKO vs SYOTARO
注)この日は音響ではありません。ドラマーです。
11月 2日(SUN)
渋谷のカフェ(ゆるめ温泉 ゆみちゃん関係)精細につきましては後日
11月15日(SAT)
ゆるめ温泉 in 那須高原 ログコテージ茶臼の森
ライブのお問い合わせ ゆるめ温泉
11月22日(SAT)
荻窪 MUSEUM TOKYO KOH-TAO ツアーフィナーレ
ライブのお問い合わせ 荻窪 MUSEUM TOKYO
これからもどうぞごひいきに
店主
October 21, 2003

picture/nisico
大変好評だった今回のアムリタ。
次回は12月を予定しています。
ライブの音源が上がりましたので、お届けいたします。
なお、DEJIMAH RADIO (ストリーミング)でも聴けます。
Amurita first /HARISH & SYOTARO & MEENA LIVE mp3 約17分 16MB
Amurita first /NATA & SYOTARO LIVE mp3 約11分 10MB
Amurita first /ERINBA LIVE mp3 約20分 47MB
今回は特にNATA君のディジュが素晴らしいですよ!!
October 18, 2003
写真 ゆるめ温泉ステージの様子
このたびゆるめ温泉の音響を担当いたします。
最高の内容です。
でもね、温泉ではありません今回温泉地でやりますが。
れっきとしたイヴェント名であります。
DSSプランナータキとサウンドエンジニア SYOTAROで
サポートいたします。
以下サイトリンク
かなり、面白いので目をとうしてちょんまげ。
ゆるめ温泉in那須、茶臼の森
ゆるめ温泉ホーム
October 17, 2003
DSS/SYOTAROが29日、MAKOさんのドラマーとして
出演します。goyou 見においで。
マッケンも一緒に出るとのお話。

October 14, 2003

photo /佐山裕子
MAGICAL POWER MAKO vs SYOTARO(dss)
来る10月29日(Live 決定)
場所 アートバア無力無善寺
入場料は全日1000円(チャージ)+1ドリンク代
なお、お店のキャパシティは50が限界となっています。
杉並区高円寺南3-67-1 無力無善寺 03-3337-7735
お見逃しなく

picture/nisico
10月19日(日)吉祥寺ブルームーンにて
チケット¥1000 ドリンク別
企画tuky 音響DSS
出演 未定中
このすれで打ち合わせをします。
よろしくおねがいします。
September 25, 2003
ジョン・C・リリィ博士二回忌&ECCO一周年記念「饗宴」のお知らせ
とき:2003年9月30日(火)
場所:ZOY espace cafe tel:5447-7055 港区南麻布4-12-28 http://www.zoy.co.jp
時間:19:00~22:00
会費:事前振込み(9/26まで)=¥4000 当日=¥5000
定員:60名前後
余興:チェロ&ハープの生演奏!
1993年マウイ島でのリリィ・バースディ・バーチャル映像
*参加は会員予定者でなくてもタンクに興味のある方なら誰でも歓迎!
希望者はお誘い合わせのうえ直接メール下さい。
会費の振込先を返信させて頂きます。
*URLの地図はお洒落すぎてわからん!という人のために・・・
場所は広尾駅から徒歩3分。天現寺交差点を左折して約20m程明治通り沿いに歩いた先
のオープンカフェ(渋谷駅から都バス06新橋駅ゆきで天現寺下車、徒歩30秒)
おそらく様々なバックグラウンドの人々が一同に会することになります(うわ~どう
なるんだろう?)。そしてその多くの人が、アイソレーションタンクという共通の装
置による特別な体験を共有しています。共通の装置といっても体験は人それぞれ、
様々です。他人の体験を聞くのはきっと有益なはず! 存分に意見交換しあって各自
が未知のネットワークを紡いでください。ボクも積極的にお手伝いさせて頂きます。
奮ってご参加下さい。お待ちしております。
なお、9/30日からの会員制に関して規定の変更がございますので
ぜひご確認下さい。http://www.deepself.net/jp/p01-3.html
宮部和雄
9/30「饗宴」追加情報!(詳細はhttp://6122.teacup.com/rsbb/bbs)
タンクユーザーのミュージシャンが続々参加!
リリィ博士に捧げる余興(アトラクション)が盛りだくさんになりました。
<ライブ>
*Classic
ウォルター・ロバーツ・・・チェロ(俳優でもありCMで観た人も多いはず)
渡辺まゆみ・・・ハープ http://www.hat.hi-ho.ne.jp/claireharp/
*Pops
Beautiful Losers~ビューティフル・ルーザース
http://metropolis.japantoday.com/tokyomusicconcerts/japanbeat/389/tokyomusicjapanbeatinc.htm(エレクトロ・
アコース
ティック・オルタ
ナティブ・インディアンロック!)
ラージ・ラマヤ・・・ヴォーカル、アコースティック・ギター
ブレット・ボイド・・・エレクトリック・ギター
アンディ・・・アフリカン・パーカッション
*Tribal
Vion’s~倍音S http://vions.kayac.com/index.html
青山雅明・・・ホーメイ
岡山守治・・・ホーメイ、口琴
*Avant-garde
山川冬樹・・・ホーメイ、ボイスパフォーマンス
http://home.catv.ne.jp/dd/fuyuki/index.html
*Art
さかいれいしう+α?・・・サイン波・ヴォイスパフォーマンスhttp://reisiu.i.am
<映像>
*バーカウンター・エリア
マウイ島におけるリリィ博士のバーチャル・バースディ・パーティ(1993)
*コミュニケーション・エリア
CGアーティスト松木靖明http://www.eyedentifyinc.com/
による作品リミックス集(彼はハリウッドと渡り合う才の持ち主!)
さらに今後のA会員のためのメタプログラム特別講師陣を紹介しちゃいます。
メタプログラミングには方法論の違ういくつかのヴァリエーションを用意しておりま
すが、いずれも潜在意識の奥深くにアクセスしていくことを前提としております。し
たがって今後はこの潜在意識の世界に独自のアプローチで取り組んでいる専門家とと
もにプロジェクトを歩んでいくことになります。直接話を聞けるチャンス!
門脇法子・・・催眠療法家 http://www.hat.hi-ho.ne.jp/riera/
願望実現のためのパーソナルプログラム作成の補助
渡辺恭子・・・催眠療法家、ヒーラー http://www.elanvital21.jp/
タンクを使った退行催眠、前世療法のガイド
大澤義孝・・・アストラル・プロジェクション講師
http://www.tetramorph.to/oobe/kouza.html
アストラル・プロジェクションって何だ? 先ずはリンク先に行ってご確認を!
いかがです?
「饗宴」・・・当初の予定よりも何だかすごいパーティーになりそうです。
参加できないあなた! 本当にゴメンなさい!!
宮部和雄
July 19, 2003

STREET PARTY + DEMONSTRATION
7月19日(土)
渋谷宮下公園 集合
START 18:00 / GO 19:30
DJays:
EYE (V∞REDOMS!!!)
MOODMAN
秘密博士(秘密研究所)
URC SOUNDSYSTEM
via kolon
July 05, 2003

御来光さまっ
地球の驚くべき姿と
地球人の文化を見に行こう!
あなたの五感は大丈夫?
2003.7.12(土)
南飛騨はぎわら十六館
岐阜県益田郡萩原町萩原(旧 十六銀行)
民族音楽ライブ 夜7:30〜
Harrish・・・・・バンスリ
Syotaro・・・・・タブラ
Meena・・・・タンプーリ・ヴォイス
絵画展(nisico展)同時開催
2003.7.13(日)
木曽御岳山 登山
June 06, 2003
ダートマスが8/22-23に、音(楽)の祭典を催す模様。
公開を目的としたあらゆる種類の音(楽)を募集している。
イベントの後の音源の行方など、くわしいことはよくわからない(Websiteにそれに関連した記述はない)けど、なんらかのかたちでアーカイブ化されるものとおもわれ。
大学内にそのようなアーカイブをつくるのもありだけど、Opsoundのような既存のムーブメントと合流したりして、このへんの運動が盛り上がるとおもしろい。
source: Metafilter
このイベントの主催のDartmouth College-Music Departmentは
deconstruction ENOなんてプロジェクトもやっていてる。
恩田晃が現在Visitingをしてる。

募集している音源の例 ↓ (ま、ほとんどのジャンルをカバーしているとは思うけど、これに限らずあらゆる「音」が対象となっているそう)
ちなみに
★ 音源はMP3フォーマットのみ(イベント中にコンサートパフォーマンスで演奏するのに選ばれたものについては、高品質音源を提供してもらうつもりらしい)
★ 1アーティスト1ファイル
★ ファイルサイズ30MB以下
★ Text files (.txt, .rtf, .doc)でもOK(意味不明。楽譜?Joyceみたいなテキスト?)
Spectro-Morpholo gy
Granular, Ambient
Glitch, Interactive
Sonification
Computer Music
4Beat, Electronische Musik
Collage, Synth Pop
Electronica, Breakbeat
Timbral, Horspiel
Musique Concrete
Electroacoustic
Intelligent/Dolphin
Trance, Plunderphonics
Organized Sound
Interactive Cross-Modal Synthesis
Text/Sound
Electro-Metal
Bio-Feedback
Tape Music
Electronic Music
Stochastic
Adaptive
Industrial
House
Digital Hardcore
Internet Music
Turntable Music
Phonography
Algorithmic
Organolectric
Drum 'n' Bass
Bruitisme
Psytrance
New Age
Acousmatic
Noise
Soundscape
Jungle
Doltish/Dodo
Techno
Acid Jazz
Trip Hop
Live Electronics
Idm
Recombinant
Sound Lowercase
Cut-Up
Digital Poetry
Assemblage
Remixology
Microsound
Mashup/Bootleg
Samplephilia
Junk Music
Sonic Detournement
Disorganized Sound
Systems Music
Circuit Benders
Futurism
Cybersonics
Microtonal Music
Homebrew
Sinewave
Oral History
Cinema Sonore
May 11, 2003

藤沢で黒糖焼酎とラム(だけじゃないけど)のバー"Cane's"をやってるゲンちゃんらによる地引網大会ありんす!タコだのイカだのチャリンコだの死体とかいっぱい獲れます(たぶん)。れっつじびこー!
楽器持ち込み、飛び入りも「推奨」ですよー。
2003年5月18日(日)
午前10時:現地集合
午前11時:地引網引き上げ
会費
ビール、焼酎など飲み放題!
食べ物は分け合って食べ放題!
大人:3500円
お酒飲まない方:2500円
お子さま:1000円
(参加者少数の場合、ご協力お願いするかもしれません。)
会場
湘南鵠沼海岸堀川網
「スケートパーク」(旧鵠沼プールガーデン)西隣。
国道134号線「松浪」交差点のひとつ江ノ島よりの
信号が「竜宮橋入り口」。
そこから砂浜に車で入れます。駐車場あり。
お車の方は飲酒ご遠慮くださいね。
電車最寄り駅は
小田急江ノ島線鵠沼海岸駅より、徒歩15分。
とにかく海に向かって歩き、
あとは海岸線を辻堂方面(西)に、
引地川の橋を渡って、もうすぐです。
網元さんは
(有)堀川網です。
Tel/Fax:0466-36-9636
藤沢市本鵠沼3-11-37
April 27, 2003

赤ブラザーズ&カリ-番長 プレゼンツ 豚の丸焼き(右半分w)@三鷹市武蔵野中央公園
本日(4/27)昼~夕方5時ごろまで
500~1,000円で食い放題!
早い者勝ち!?
April 25, 2003
東京国際ブックフェア2003の「デジタルパブリッシングフェア」では、電子ブックリーダーなどへの利用が期待されるフレキシブル有機ELパネルや、書籍の流通・在庫管理の効率化から読者サービスまで応用可能な無線ICタグなど、出版関連のデジタル化に関する最新技術・サービスが集まった
ぺらぺらのディスプレイとちょっぱやな携帯があれば十分なんてことにはやくなてくりよ
March 31, 2003

4/1(火)
三軒茶屋ヘブンスドア
comment見てみて→→→→→→→→→→→→↓
February 24, 2003
シンポジウム/ワークショップ/コレクション展示の15日間
2003年3月7日(金)~ 3月23日(日)
ICCコレクション展示(ギャラリーB)
■三上晴子+市川創太≪重力と抵抗:無響室ヴァージョン≫
■岩井俊雄≪メディア・テクノロジー~7つの記憶≫
■カール・シムズ≪ガラパゴス≫
■グレゴリー・バーサミアン≪ジャグラー≫
■アグネス・ヘゲドゥシュ+ジェフリー・ショー+
ベルント・リンターマン+レスリー・スタック≪CAVEの共同[形]成≫
■アート&サイエンスの旅 ー不思議な画集
シンポジウム/レクチャー/ワークショップ(ギャラリーA)
■3月7日(金) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「ミュージアムとコミュニティの新しい関係」
逢坂恵理子×奥山恵美子×境真理子×三木あき子
■3月8日(土) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「映画が21世紀を迎えるためにー
『ゴダールの映画史』以降」
青山真治×浅田彰×蓮實重彦×堀潤之
■3月9日(日) 14:00~17:00(定員150名)
公開対談 「アラマタ的な知のあり方をめぐって」
荒俣宏×佐倉統
■3月11日(火)~14日(金)13:00~17:00(参加自由)
ワークショップ メディア芸術研究室ワークショップ
「空間ー身体:プロセスとループ」
多摩美術大学 情報デザイン学科 メディア芸術研究室×
市川創太×三上晴子×山川冬樹
■3月15日(土) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム メディア芸術研究室フィールドワーク
「空間ー身体」
市川創太×四方幸子×三上晴子
■3月16日(日) 10:30~13:00(定員10名)15:00~17:00(定員150名)
レクチャー 「身体振りのイマージュ、戯れのイマージュ」
ジャン=ルイ・ボワシエ
■Workshop on Workshop 13:30~17:30(参加自由)
ーワークショップの意味と仕組みを伝えるワークショップー
岩井俊雄、上田信行、植村朋弘、大木友梨子、苅宿俊文、佐藤優香、
3月18日(火)「ワークショップのためのゲネプロ」
3月19日(水)「脳の鏡で心の花」ワークショップ
3月20日(木)「ふでばこてんらん会」ワークショップ
3月21日(金)「岩井俊雄キッド」ワークショップ
■3月22日(土) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「ICC Workshop on Workshop」
岩井俊雄×上田信行×苅宿俊文
■3月23日(日) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「テクノカルチャーマトリクス2003・共同創造の場を求めて」
伊藤俊治×佐々木成明×野々村文宏×ヲノサトル
************************************************************************
◆シンポジウム・レクチャーお申し込み方法
シンポジウム及びレクチャーに参加を希望される方は、
事前にお申し込みが必要です。
詳細はICCホームページで御確認下さい。受付開始:2月25日(火)より
http://clk.dreammail.ne.jp/click.php?x=20774&y=0
************************************************************************
概要
会期:2003年3月7日(金)ー 3月23日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
開館時間:ギャラリーB 午前10時ー午後6時(入館は閉館の30分前)
ギャラリーA 各プログラム参照
休館:月曜日
入場料:ICCコレクション(ワークショップ含む)
一般 300円(200円)/大高生 200円(100円)/中小生 無料
( )内は15名様以上の団体料金
シンポジウム/レクチャー参加(事前申込制)800円
(ICCメンバーシップ会員 400円)
────────────────────────────────────
主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
住所:東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階
京王新線初台駅東口から徒歩2分
お問い合わせ:フリーダイヤル 0120-144199
E-mail: query@ntticc.or.jp
URL: http://www.ntticc.or.jp/
ピュ~ぴるは、1974年東京生まれ。高校生の頃から自宅にあったミシンを駆使し、独学でコスチューム制作を始めました。当初はクラブへ行くためのコスチュームとして作っていた奇抜な服でしたが、97年からは作品の創作として注力するようになります。三つ目のクマ(くまぴる)やミラーボールの灰燼(リフレクト・シャワーKyo)、赤ん坊を抱いた男(Motherマン)、毛むくじゃらのかわいい生物(シゲルくん)など、奇抜なアイディアに満ちたコスチュームデザインの数々は、パターンによって始めに設計されたものではなく、作りながらミシンで形を整えていくという地道な方法によって生み出されたものばかりです。
また、デザインとともに、彼にとって重要なのは、存在自体が彫刻(オブジェ)かすること。手から生み出される服が、メイクやポージング、性格付けなど、体全体を使っての表現によって、服に一つのキャラクターが生き生きと与えられ、頭の中に思い描かれた妄想のような物語性が、劇場的に展開し始めてこそ、ピュ~ぴるのオブジェとして完成するのだといいます。
その創作に対する評価は国内のファッション、アートシーンだけに限らず、HARPER’S BAZAAR、VOGUE TAIWAN等の海外の詩誌で紹介され、またPAPER誌では2001年版のオフィシャルカレンダーに作品をフィーチャー。ルイ・ヴィトン銀座店のオープニング・パーティーでもシークレット・パフォーマンスを請われるなど、広く多彩な活動を繰り広げ、存在感を発揮してきたところです。
今回、展示するPLANETARIAシリーズは、水星から冥王星まで銀河系の9つの惑星をテーマに、全て手編みで制作してきた全身ニットの作品です。漫画喫茶のアルバイトをしながら編み始めたもので、1着が完成するのに1日10時間ずつ、3ヶ月かけて制作したもので、最近ようやく惑星の全てが完結したばかり。「愛は宇宙を救う」というテーマを自己の中で追求してきたピュ~ぴるの、その創作世界の核心を最も表現したシリーズで、彼の姿勢に初期から共感してきたフォトグラファー、吉永マサユキ氏が撮影したプリント作品と共に、本展のためだけに企画された特殊なインスタレーション方法で、一同に披露されるものです。
SOUND by TORU YAMANAKA [un] COOPERATION by TCK 東京カラー工芸社
February 23, 2003
February 10, 2003
2/15(土)
下北沢 TIBET TIBET
PM9時よりライブスタート!!
MPM ・・・・
SYOTARO Tabla
チャージフリー
January 31, 2003
MPM&TAROのRAISINGのライブの話しは3月に流れました。
すみません。
January 30, 2003
何処で?=渋谷
誰が? =MPM&SYOTARO
何を? =インドほにゃらら
をいたします。
RISING(雷神)のイベントで
つまりひでき君。
明日のイベントの出演を今日してくるなんて、さすがひでき!
あくまで dejimahとして快く引き受けるかわりに
3月もRISINGのイベントを確実にひできにやってもらい
表層的にはJBA祭りが取り付くと言う事でみんなどうですか?
詳しい内容、時間などは11時過ぎにUPします。
マコさんも快く快諾!!
みんな見に来てね。
January 15, 2003
マコさんお誕生日おめでとうございます。 お祝の祝辞をテレパシーにてお送りいたします。
January 13, 2003
三軒茶屋 HEAVENS DOOR 1月22日(水)三軒茶屋 HEAVENS DOOR
お見逃しなく!!
a77a様 当日DVかしてくれませんか?
January 08, 2003
元日、アイソレーションタンクを体験してきました。 アイソレーションタンクはイルカとのコミニケーションを研究していたジョン・C・リリー博士が開発したタンク。外部から遮断された箱に人間の比重と同じ水が入っていて、中に裸ではいるとふわーと浮いて重力もなくなる。 もちろん、音もなく光もない。ただ心臓の音だけが機械的に動いているのが分かる。そんな状態で一時間ほど一人でいる。完全な孤独。 普段の生活では友達がいたり、音楽があったり猫がいたり本があったりブログがあったり、と気を紛らわすものが存在してくれている。だが、ここは自分の観念しかない。そこから一歩たりとも逃げられない。 規則的に睡眠が訪れるのも束の間、覚醒が訪れふたたび自分の過去の記憶、人間関係について向き合うことを強いる。それに一人で向き合うという作業はリアルワールドでの自分のあり方についてリプログラミングする助けになるように思う。 60年代にはサイケデリックス追求の一環としてもてはやされ、ケンラッセルの映画「オルター・ステイツ」などに登場し、そのエフェクトが過剰に神話化されていたアイソレーションタンクだが、ただ「なんにもない」状態にほっぽり出されるというとんでもなく地味なものであることが分かった。まあ、宇宙遊泳っていう体験もこれと大差ないのかもしれない。超地味なものにこそ最大の変容が潜むということか。 タンクは日本で一台白金の民家にあります。 http://www.deepself.net/jp/ みなさんもぜひ体験して感想を書いてください。 静かな雪の中にいるような深く心地よいリラックスが約束されます。 チャオ。
December 20, 2002

ナチスによって強制収容所にいれられた子どもたちは、
ガス室に送られる前日、壁を爪でひっかいて無数の蝶を描いたといいます。
死んだ子どもの魂が蝶になり、宇宙へと還っていくヴィジョンです。
「生まれ、生まれ、生まれ、死んで、死んで、死んで」
われわれは螺旋の輪廻をめぐりつづける星の子どもです。
アーテイスト・akiraさんのページ
ニューヨーク、アテネ、フィレンツェ、マドリッドなど、 十年ものあいだ日本をはなれ、アンディー・ウォーホルに奨学金をもらい、 アジア、中東、アフリカ、南米など世界中を放浪しつづけ、画家、彫刻家、書道家、写真家、小説家、詩人、 ミュージシャンなど、多彩な顔を持つ。
「アジアに落ちる」「アワヤスカ!」「風の子レラ」などの著作も出版している。
この絵は、ネアリカ といいうメキシコ山岳部に住む先住民ウイチョル族のつくる毛糸絵画。シャーマンがヒクリ(幻覚サボテン)を食べて見たヴィジョンを、極彩色の毛糸で描きくもの。アキラさんはネアリカをボランテイアを募ってみんなで毛糸を編んで作っている。中世の壁画のように、名前がないひとたちが集まってものをつくる行為を思い起こせて面白い。いまもつくりたいひと募集中です。
December 17, 2002
JBA(Japan Blog Association)のためのスレ。
20日にやったJBAmtg@neotenyの模様はこちら。
↓ おさらい&お勉強。いろんなとこのいろんなひとの、blogについてのリンク、コメントや感想(10kgやせました!本当です!のノリw)。
他に参考になるBlogのエントリやコメントやリンクなどあったらコメントで付け足してくださいませ。
■ A negative comment about JBA @ JOI ITO's WEB
■ Takemura-sensei's Blog! @ JOI ITO's WEB
■ なぜにblogはおもろいか? @ dejimah
■ BLOG LINKS (Dejimah詣で w) @ dejimah
■ 集合すればー @ POP-SPACE BLOG
■ 明神理事長誕生!? @ POP-SPACE BLOG
■ weblogとはなにか?? @ network styly *(慶応大SFC熊坂研) **Blogに悩めるお方必見**
mpm
「活字によるコミュニケーションは時として意思の段差を生みその落差が誤解に発展することも多々ある
やはりこのへんで集会が必要なのかなー そんなかしこまっていない自由発言ありの
2chとjoiblogの差は気軽な突っ込みをしにくい
やはりそのソサエティーに属していないと書きにくい雰囲気を特権意識といわれてしまっているのかもしれない
それがblogの特徴であり別の角度からすると閉鎖的イメージもあるのかも
JBAのblogをたちあげて賛同者が自由に参加えきるシステム(CGI)を備えるとゆうのはありなのかなー
そうするとjoiへの個人的プレッシャーは軽減するかも LINKという形式で結ぶべきかJBAに集うべきかJBAに集うと政治的発言とかUSみたいにnews mediaとして何ぼ的見方も大きくなる
おもしろそー(いまは外部の立場だから?)
でもぼくも正直いって46歳でいろいろ勉強してきたけど 自由発言したいし
編集者 PDの干渉もいらないし
でも自分だけのSITEでも自己満的だし blogがまさにそんな時登場した
いま伊豆山中だけどADSLだし
東京のクラブでも遊んでる netだけで発売してない新作アルバムをus FMstation on airもしている
日本の文化の後進性も特にnetの利用度はアジアよりおくれている昨今 景気推進の得策を練るのもblogでやったほうが厚い層の意見が集約できる
もっとゆうならblogの進化系のようなもので電子政府を構成するならば日本のもっている底力が再び活動する日も考えられる
散漫な意見ですが この言霊が何かを誘発することを願って書きました」
Minami
「見ることと、書くことがこんなにも違うのか、という新鮮な驚きが、Blog に入り始めてから感じることですね。
書き始めると、自分の言いたいこと、書きたいことが湯水の様に湧き出てくる、そんな感じがあります。双方向性を備えていて、気軽に自分の意見を Publish するメディアは、最初に考えていたよりずっとこれまでの個人Web Site の立ち上げやネットの掲示板とは違った感覚があります。
文字メディアでは行間を読ませるための人間の表情とかも見えないけれど、それだけ具体的に書かねばならないし、中途半端ではない意見を自然と言いたくなってしまう。Blog で自己主張する日本人、意外と増えるのではないかな。楽しみです。
Loftwork の Artist Community が Blog の Format を将来多々供給してくれることになるのでしょうね。ここにはビジネスチャンスも、ちゃんとありますよ!Chiaki さん!頼りにしています。」
Takemura
Comment from takemura on 2002年10月09日 12:45
JoiのBlogを見て、感覚的に「これは凄い」と思いました。Joiが会ってその日のうちにtakemura's blogをセットしてくれ、その日のうちから書き始めました。
最初は何を書き入れるものかをあまり考えないまま、ただその時自分が考えていることや、頭の中にある引き出しを整理するための道具としてとりあえずpublish。まだ始めて2週間しか経っていませんが、すでに生活の一部、自分にとって特別な「場所」になっています。
誰かに見てもらえるということも意識でき、何より自分のその時々に、Blogという場所があることが自分にとって非常に大きい意味があります。その「場所」はこれまで探そうとしてもあり得なかったし、精々自分のシステム手帳の中や、メールの一部にしかないものでした。
日記は書いたことはありません。Blogは日記を書くことと決定的に違う感じです。memorandumとmemesis、それにlinkの持つ最大の効果が実感できます。私のblogはまず自分のためにあり、その上に誰かのために有効であれば最高です。コメントは発見であり、参照です。
@sushi
■ おれもカテゴリのポテンシャルの高さは感じる。使い方によって分類の網目がいろんな方向につながっていくところ(旧来の一対一から一対多のリンク)は情報の変な接続を起こしやすいし、そういったルースな意味の連鎖はあったほうがいいと。(過去のEntryで埋もれていったものをカテゴリつながりで引き上げたりできる(salvage)。えひめ丸思い出すな。
■ EntryをNews的な通り過ぎていくものとして見ることもできるし「スレ」のように、どんどん伸びていくようなものとしても使うこともできる(この場合、カテゴリが「板」)。またPOP-SPACEがやっているように、Entry自体が一つのコンテンツとしてのパワーを持っているものをどんどん投げていって、BlogがMOVIEのアーカイブのようになることもできる。
■ テンプレートをモジュール化すること(そしてその内部のタグもモジュールとして認識しやすい)で、コピペによるテンプレートのカスタマイズが感覚的にできる
■ 個人のパブリッシングツール(例えばm.e.s.h.)としても使えるし、グループで一つのBlogをシェアして(dejimah)グループウェアとして使うこともできる自由さ。どちらでやってもコミュニティ性は生まれるし、双方向性は高い。(独立したBloggerがプロジェクトのために一つの共同Blogをつくるような方向もあるし、dejimahのようなところから個人でBlogを立ち上げてスピンアウトしていくような方向もある)
■ 複数の人間でメンテナンスを行うことができる。分・協働
■ ほとんどWeb上ですべて行える。どこからでもアクセス。プラットフォーム関係ない。
■ 過去にさかのぼって編集可能。作りこみができる。タイムマシンぽい。どれとも等距離。
とりあえず、まずこんなとこを。Trackbackもあるけど、まだあまり使ってない。明神大神様(「Blogの歴史を作ったお方」 by mpm)のところに親切でわかりやすい説明が載っていたけど、まだ使いこなせてないす。
Webサイトは自分のをもったのは初めて。人のは作ったことあるけど、正直身近に感じたことはなかった。(じぶんがなまけもののせい)
Blogを始めてからそれは変わった。とっつきやすさ?自分にとって敷居は低かった。タイミングのせいもあるかもしれない。
いろいろいわれている日記ツールとの比較についてはよくわからない。日記ツール使ったことないし。↑のような、Blogの利点として言っていることも、普通にHTMLでできることもあるだろうし(めんどうだろうけど)、フラッシュでもできるんだと思う。いろんなツールを組み合わせることでもっと自由度の高いシステムを作ることもできると思う。比較ということで言えば、P2PのGrooveとかも便利だけど、カスタマイズして、「オレのBlog」みたいなものはできないから、P2Pアプリでその辺できるようになったらまたおもしろい。
でもBlogはP2Pに対してWebのオープンなところをポジティブにだしていていいなぁーと思う。(サーバーがないとインストールできないというところが、P2Pの「自分のマシンに入れるだけ」というところに比べれば、敷居は高いとも言える。マニュアル類の情報がまだ圧倒的に英語なのも。)
ま、Blogの場合、(DreamweaverとかFrontpage(だっけ?)とはまったく違うアプローチで)このような機能を持たせてパッケージングして、タダで使えて、「どんなふうに使ってもいい。あんた考えてください。」みたいなゆるさが好き。
fuchi
■ 対称的。@sushiのコメントともかぶるけど、webのsymmmetricalなところがすごく出やすいと思う。囲い込んだり、秘密にしたりして、差異を作って、非対称の構造を作っていく動きを、解除解体して開いていくような。はたまた分散集合また分散みたいな。blog@usのカウンタージャーナリズム的な動きとかも、そんな感じかな。
December 11, 2002

12/14(土)
TIBET TIBET@下北沢
place///世田谷区代沢5-29-9ナイスビル2F(Lotus Cafe 2F)
phone///03-5433-1565
time///22:00〜23:30
先ほど井の頭公園を歩いていたら、この寒い中、カップルがあっつ〜いKISS=☆をしていました。
そ〜〜〜と〜〜〜〜長かったな。(何見てんねん)
アツアツのカップルには、この寒さも気にならないんですかね。
私は生まれてこのかた、そんな想いしたことありません。
もともと、くそ寒い中公園でKISSしてるぐらいなら、HOTELに誘われた方が嬉しいと思ってしまう性格ですし、HOTEL代を出すくらいなら、そのお金でCDをかって欲しい!と思ってしまうぐらいですから、今後もそんな想い出来ないんでしょうねぇ〜〜。
ま、いいんですけど。
さて、本題です。
12月14日(土)、寒さに負けず、CDJ背負ってDJいたします。
寒いけど、もうすぐクリスマスだし
【すぶっと幸せ】な感じでいこうとおもっちょりま。
お暇な方はいらしてね。
ゆかりん
December 07, 2002
2002年から2003年のカウントダウン・イヤーエンド・ニューイヤー・タ
イムレス・ラブスペシャル・アクセスオールエリア・アーバンコンクリー
トジャングルパーティー!!!!!!!!!!∞!!!!!!!!!!
GOOD BYE 2002!! HELLO POSITIVE 2003!!
この世の中に奇跡は存在するのか、それとも全ては偶然なのか、真実の扉が今開く!!!!!!!!!!
December 06, 2002
イベント告知つづきます。
「見世物小屋〜旅の芸人・人間ポンプ一座」
(1997年・カラー作品・120分・ビデオ作品)
監督:北村皆雄 制作:ヴィジュアル フォークロア
Charge: 1,000 yen 定員100名
本日18:30より、中央大学市ヶ谷キャンパスに於いて
上映後、中沢新一(中央大学総合政策学部教授)×北村皆雄(映像作家)による特別対談
「祭りの風景−見世物とは何か?」
が行われます。
<主催>中央大学総合政策学部中沢研究室
<協力>ヴィジュアル フォークロア
ヤベー、告知するのも、用意するのも忘れてますた...スンマソ。
とりあえず、逝きます。
12/8@Tibet Tibet
20:30-21:00
Charge: Free
5年間のタタキモノ修行を経て、久方ぶりのギターソロライブです。タブラを経由した章ちゃんはどんなギターをつまびらくのでしょ!GO GO!

↓↓↓未葉ちゃんから↓↓↓
興味ありそな皆様へ
クリストフ・ルメートル
御歳90歳、、くらい
初来日
アジア初紹介の
不思議な監督さんです
ジョン・ケージっぽい??かな??
ファイドロスの久美ちゃんの彼ピ主催です〜
かわいくんって
マイケル・ジャクソンに似てるんだよね‥
映画、面白かったよ
↓
「もしよかったら皆さん来てください」 BY 久美ちゃん
December 05, 2002
ひょうたんから駒?
イヤイヤ、そんなことはないです。必然と思います。
<第一弾 履歴> はこちら ヽ( ´ー‘)ノ⌒●
<第二弾 SPECIAL Shock Wave Movie> はこちら ヽ( ´ー‘)ノ⌒●
November 28, 2002
ネバダの核実験場跡で毎年行われる、恐るべきパーティ、 BurningMan 。
今日仕事で知り合った、カーブ以外は曲がったことが大嫌いという、 マガリさん は、毎年8月に仕事を辞めては、四年間もBurningManに通ってる(そのうち2回はチャリ。しかも全裸。)とのこと。
すげえ。カコイイ。いつか行くじぇっ。

November 25, 2002
November 21, 2002
CANON ART PROJECTS「URBANLENZ」展覧会
参加作家は宇川直宏、カールステン・ニコライ、伊藤桂司、portable[k]ommunity、森田貴弘、Delaware、長谷川踏太(TOMATO INTERACTIVE)、松本弦人、TYCOONGRAPHICS他。
開催日程:2002年12月13日(金)?22日(日)
開催時間:11:00〜21:00
会場 :表参道ハナエモリビル5F TNプローブ
入場料 :無料(イベントのみ入場料1000円)
主催:キヤノン株式会社
キュレーター:デイヴィッド・ディヒーリ
本年度年末12月13日〜22日、キヤノン株式会社主催で表参道TN Probeにて映像
展覧会「URBANLENZ」展を開催します。コンセプトは、映画館でも美術館でも
テレビでもない新しい映像上映のあり方を提示することです。映画界、クラブ
シーン、コンピュータグラフィックス、ストリートカルチャーなどさまざまな
ジャンルの作家が参加し、キヤノン最新のプロジェクターを使用した圧倒的に
高品質な映像+音響設備で上映することで、それぞれの文化のクロスオーバー
を図ります。
会場には、生きた芝生を敷き詰めた約20mラ15mのスペースに4mラ5mの半透明ス
クリーン4枚で囲う部屋Vroomを設置、4画面を駆使した上映を行い、来場者は
Vroomの中からと外から別の視点で作品を体験することができます。作家の作
品を上映する他、特別企画として三池崇史監督の「殺し屋1」をテイストの異
なるアーティストにリミックス依頼。映像編集技術が手軽になった現在、音楽
の世界では当たり前のサンプリング・リミックスを映像でもやっていこう!と
いうことで各作家が制作する「殺し屋1」オリジナル・ディレクターズ・カッ
トをバトル上映。日曜日には豪華ゲストを迎え、ライブ・イベントも企画して
います。
November 15, 2002
今井さんがキュレーターをしている展覧会、 C's Bridge のDigital Baroque Exhibition オープニングパーティーが今夜7時半からあります。タナカ(カツキ)さん+浅野(忠信)さんもくるらしい。
場所は表参道(ということしか聞いていないッス。詳しくは↑で...)。
C's Bridgeは、「想像力は芸術を生産する(Creative Ability Produce Art)」のテーマのもと、次の5つの基本コンセプトを掲げています。
(1)クリエータ作品のオープン市場の開拓と創造
(2)グローバルスタンダードの製作及び配信
(3)クリエータの発掘・育成・支援・プロモート
(4)クリエーターズマーケットプレイス運営
(5)世界各国のクリエータを結び全世界のクリエータが創る芸術財を一堂に
この5つの基本コンセプトを中心として、「インターネットとリアル世界とのボーダーレスな融合」というキーワードのもと、インターネットの持つインタラクティブな特性を生かしたデザインコンペティション、それらと連動するギャラリーエギジビジョンを開催し、あらゆるクリエータの作品を企業・消費者とメディアミックスさせながら流通させるC's Art Project構想、さらには世界各国のクリエーターをつなぐデジタルミュージアム構想など、これまでにない世界芸術文化の流通革命を起こします。
また、現在デジタルコンテンツの市場はインターネットの性格上、著作権・肖像権の保護が非常に難しく、所有者の同意を得ずにクリエータ作品を掲載する違法サイトが数多く存在し、一流クリエータのデジタルコンテンツの流通を妨げる原因となっています。また、消費者と企業そしてクリエータの間での有効な課金・販売・管理システムがないことも、クリエータのWEBにおける制作意欲欠如の一因となっています。そこでこれらを解決すべく健全なデジタルコンテンツの流通のメカニズムを構築することこそ、インターネット産業の流通の正常化と芸術文化におけるデジタルアートのさらなる発展のための最重要課題であると考えています。
C's bridge(Creators bridge)の社会的意義としては、世界最高の著作権・肖像権保護技術をベースに、インターネットにおける正規のデジタルコンテンツ流通を促進します。経済的意義としては、メディアミックスを行いながら、コンテンツ所有者に正規の新たなる販路を確立するとともに、企業・ユーザー・コンテンツ所有者がともにWIN/WINの関係をもたらすビジネスモデルをもって、インターネット産業の発展に貢献してゆきます。そして文化的意義としては、この巨大な市場にクリエータ達の作品を日本にとらわれることなく全世界にアピールすることで、これまでにない世界芸術文化が創造され、インターネットユーザーに新たなる楽しみと情報をご提供することです。これらを実現することこそ、クリエーターズブリッジの存在価値であると認識しております。

















