November 25, 2003
スコットランドは電力の40%を風力で賄う意欲らしい。
そのプロモーションとして、アーティストに翼をペイントさせたり、ライトアップさせたりというイベントの一環みたい。
July 07, 2003
June 05, 2003
新作かも かわい
右クリックで「再生」プリーズ
from http://www.insertsilence.com/
May 11, 2003
何度見ても味わいぶかい
May 09, 2003
http://my.reset.jp/~magarisugi/bm/index.htmlより
『バーニングマン』で電力供給を考える
http://www.hotwired.co.jp/news/news/Culture/story/1270.html誰にでもお勧めできるイベントではない。砂漠で72時間耐え抜く覚悟のある人に限る、とローズ氏は付け加えた。
April 27, 2003

◆会期:4月23日(水)〜5月5日(月)
◆会場:東京・松屋銀座
◆主催:朝日新聞社、テレビ朝日
◆協力:星野道夫事務所
◆監修:三村淳
March 29, 2003
左上のプルダウンメニューからいろんなアニメーションが見れる
リンクで飛ぶ
もすご
音もいい
February 24, 2003
シンポジウム/ワークショップ/コレクション展示の15日間
2003年3月7日(金)~ 3月23日(日)
ICCコレクション展示(ギャラリーB)
■三上晴子+市川創太≪重力と抵抗:無響室ヴァージョン≫
■岩井俊雄≪メディア・テクノロジー~7つの記憶≫
■カール・シムズ≪ガラパゴス≫
■グレゴリー・バーサミアン≪ジャグラー≫
■アグネス・ヘゲドゥシュ+ジェフリー・ショー+
ベルント・リンターマン+レスリー・スタック≪CAVEの共同[形]成≫
■アート&サイエンスの旅 ー不思議な画集
シンポジウム/レクチャー/ワークショップ(ギャラリーA)
■3月7日(金) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「ミュージアムとコミュニティの新しい関係」
逢坂恵理子×奥山恵美子×境真理子×三木あき子
■3月8日(土) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「映画が21世紀を迎えるためにー
『ゴダールの映画史』以降」
青山真治×浅田彰×蓮實重彦×堀潤之
■3月9日(日) 14:00~17:00(定員150名)
公開対談 「アラマタ的な知のあり方をめぐって」
荒俣宏×佐倉統
■3月11日(火)~14日(金)13:00~17:00(参加自由)
ワークショップ メディア芸術研究室ワークショップ
「空間ー身体:プロセスとループ」
多摩美術大学 情報デザイン学科 メディア芸術研究室×
市川創太×三上晴子×山川冬樹
■3月15日(土) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム メディア芸術研究室フィールドワーク
「空間ー身体」
市川創太×四方幸子×三上晴子
■3月16日(日) 10:30~13:00(定員10名)15:00~17:00(定員150名)
レクチャー 「身体振りのイマージュ、戯れのイマージュ」
ジャン=ルイ・ボワシエ
■Workshop on Workshop 13:30~17:30(参加自由)
ーワークショップの意味と仕組みを伝えるワークショップー
岩井俊雄、上田信行、植村朋弘、大木友梨子、苅宿俊文、佐藤優香、
3月18日(火)「ワークショップのためのゲネプロ」
3月19日(水)「脳の鏡で心の花」ワークショップ
3月20日(木)「ふでばこてんらん会」ワークショップ
3月21日(金)「岩井俊雄キッド」ワークショップ
■3月22日(土) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「ICC Workshop on Workshop」
岩井俊雄×上田信行×苅宿俊文
■3月23日(日) 14:00~17:00(定員150名)
シンポジウム「テクノカルチャーマトリクス2003・共同創造の場を求めて」
伊藤俊治×佐々木成明×野々村文宏×ヲノサトル
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◆シンポジウム・レクチャーお申し込み方法
シンポジウム及びレクチャーに参加を希望される方は、
事前にお申し込みが必要です。
詳細はICCホームページで御確認下さい。受付開始:2月25日(火)より
http://clk.dreammail.ne.jp/click.php?x=20774&y=0
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概要
会期:2003年3月7日(金)ー 3月23日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
開館時間:ギャラリーB 午前10時ー午後6時(入館は閉館の30分前)
ギャラリーA 各プログラム参照
休館:月曜日
入場料:ICCコレクション(ワークショップ含む)
一般 300円(200円)/大高生 200円(100円)/中小生 無料
( )内は15名様以上の団体料金
シンポジウム/レクチャー参加(事前申込制)800円
(ICCメンバーシップ会員 400円)
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主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
住所:東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階
京王新線初台駅東口から徒歩2分
お問い合わせ:フリーダイヤル 0120-144199
E-mail: query@ntticc.or.jp
URL: http://www.ntticc.or.jp/
ピュ~ぴるは、1974年東京生まれ。高校生の頃から自宅にあったミシンを駆使し、独学でコスチューム制作を始めました。当初はクラブへ行くためのコスチュームとして作っていた奇抜な服でしたが、97年からは作品の創作として注力するようになります。三つ目のクマ(くまぴる)やミラーボールの灰燼(リフレクト・シャワーKyo)、赤ん坊を抱いた男(Motherマン)、毛むくじゃらのかわいい生物(シゲルくん)など、奇抜なアイディアに満ちたコスチュームデザインの数々は、パターンによって始めに設計されたものではなく、作りながらミシンで形を整えていくという地道な方法によって生み出されたものばかりです。
また、デザインとともに、彼にとって重要なのは、存在自体が彫刻(オブジェ)かすること。手から生み出される服が、メイクやポージング、性格付けなど、体全体を使っての表現によって、服に一つのキャラクターが生き生きと与えられ、頭の中に思い描かれた妄想のような物語性が、劇場的に展開し始めてこそ、ピュ~ぴるのオブジェとして完成するのだといいます。
その創作に対する評価は国内のファッション、アートシーンだけに限らず、HARPER’S BAZAAR、VOGUE TAIWAN等の海外の詩誌で紹介され、またPAPER誌では2001年版のオフィシャルカレンダーに作品をフィーチャー。ルイ・ヴィトン銀座店のオープニング・パーティーでもシークレット・パフォーマンスを請われるなど、広く多彩な活動を繰り広げ、存在感を発揮してきたところです。
今回、展示するPLANETARIAシリーズは、水星から冥王星まで銀河系の9つの惑星をテーマに、全て手編みで制作してきた全身ニットの作品です。漫画喫茶のアルバイトをしながら編み始めたもので、1着が完成するのに1日10時間ずつ、3ヶ月かけて制作したもので、最近ようやく惑星の全てが完結したばかり。「愛は宇宙を救う」というテーマを自己の中で追求してきたピュ~ぴるの、その創作世界の核心を最も表現したシリーズで、彼の姿勢に初期から共感してきたフォトグラファー、吉永マサユキ氏が撮影したプリント作品と共に、本展のためだけに企画された特殊なインスタレーション方法で、一同に披露されるものです。
SOUND by TORU YAMANAKA [un] COOPERATION by TCK 東京カラー工芸社
February 09, 2003
僕の大学時代からの友人、辻かおりちゃん準主演映画まもなくパリで公開
'Stupeur et Tremblements'
原作:アメリー・ノートン『畏れ慄いて』(作品社刊)
監督:アラン・コルノー
出演:シルヴィ・テストゥ, 辻かおり
日本の商社に勤めることになったヨーロッパ人女性が、
カルチュラル・ギャップから直面する状況を描いたドラマ。
辻かおりちゃんは、中央大学在学中からモデルとして活動をはじめ、
卒業後、単身パリに渡り、エルメス、ディオール、などのショーで活躍。
今回の映画出演は女優としては全く無名の存在からの大抜擢。
最近はフランス語のブラッシュアップに余念がないそうです。
あー、日本公開が待ち遠しい。五回ぐらい見にいきそう。

2月28日 MUSIC STATION 出演だって いいね
January 29, 2003

いいきゃら
DEJIMAH きゃらもかいてもらおう
January 14, 2003
エントリ一個あげるまでもないけど、おもろいやつ、スレ。 タモリ外国語ネタのテレビガイドのCM 韓国語、ロシア語、イタリア語バージョン。www。芸やのぉ。 Beltorchiccaさまのとこにのってました。
January 09, 2003
December 26, 2002
最近ようやっと3巻が出ました。うれしー。
今いちばんぼくが萌える漫画描く人。
茄子の漫画ではないけど、かならず茄子が話の中に登場。茄子料理のページもあったり。
漫画でキャラに萌えるっていうのは普通だけど(登場人物の表情・せりふもいい、とくに女性はみんな色っぽくて素敵すぎ)、黒田硫黄先生の漫画読んでるともう先生そのものに萌える ww かんじ。すごいなー。ほんとに。自分とひとつ違いの人が描くものとはとてもとても思えん。絵もストーリーもせりふもすばらしいです。すきすぎてクリティカルになれない。
新刊をゲトするとまず、たっぷり時間を確保。ベッドにごろごろしながら2・3時間かけてじっくり読むのが好き。ヴァガボンドもそうだけど、絵がいい漫画は大きいカットをじーーーっとみたり。(っていうか、固まっちゃって次のページに進めないような時あるな)あと、はっしこのほうの細かいとこや、擬音もわらえる。バスなんか「るれるれるれ」とかいって走ってるし w
★ 黒田硫黄支援サイト 大日本天狗党党本部
★ 黒田硫黄 私家版 FAQ
★ 黒田硫黄総合スレッド(5)
★ 漫画の感想>黒田硫黄
December 24, 2002
December 23, 2002
ヘンリー・ダーガー展
7人の少女戦士、ヴィヴィアン・ガールズの物語
『非現実の王国で』
開催日時: 2002年11月29日(金)〜2003年4月6日(日)
11:00〜19:00 ※毎週水曜日は〜21:00
休館日: 月曜(ただし12月の月曜、1/13、2/12は開館)、
12/31(火)〜1/6(月)
会場: ワタリウム美術館
場所: 渋谷区神宮前3-7-6
アクセス: 営団地下鉄銀座線「外苑前」駅3番出口より徒歩8分
入館料: 大人1,000円/学生(25歳未満)800円
※期間中何度でも入館できるパスポート制
お問い合わせ: 03-3402-3001
http://www.watarium.co.jp/
December 20, 2002

ナチスによって強制収容所にいれられた子どもたちは、
ガス室に送られる前日、壁を爪でひっかいて無数の蝶を描いたといいます。
死んだ子どもの魂が蝶になり、宇宙へと還っていくヴィジョンです。
「生まれ、生まれ、生まれ、死んで、死んで、死んで」
われわれは螺旋の輪廻をめぐりつづける星の子どもです。
アーテイスト・akiraさんのページ
ニューヨーク、アテネ、フィレンツェ、マドリッドなど、 十年ものあいだ日本をはなれ、アンディー・ウォーホルに奨学金をもらい、 アジア、中東、アフリカ、南米など世界中を放浪しつづけ、画家、彫刻家、書道家、写真家、小説家、詩人、 ミュージシャンなど、多彩な顔を持つ。
「アジアに落ちる」「アワヤスカ!」「風の子レラ」などの著作も出版している。
この絵は、ネアリカ といいうメキシコ山岳部に住む先住民ウイチョル族のつくる毛糸絵画。シャーマンがヒクリ(幻覚サボテン)を食べて見たヴィジョンを、極彩色の毛糸で描きくもの。アキラさんはネアリカをボランテイアを募ってみんなで毛糸を編んで作っている。中世の壁画のように、名前がないひとたちが集まってものをつくる行為を思い起こせて面白い。いまもつくりたいひと募集中です。
December 19, 2002

ンガンガ。
英語はムズかすぃなぁ
http://www.um.u-tokyo.ac.jp/real/
@東大の研究博物館(小石川)
標本いっぱいのインスタレーション、らしい
「‥近世ヨーロッパで王侯貴族や自然科学者が情熱を燃やした珍奇物の宝庫の驚異的な側面と、コレクションにかける人間の理性では割り切れぬ不思議な魅力とを、同時に彷彿させてくれるに違いありません。 ‥」
December 18, 2002
Hey! It's Aum!
The Japanese police made art to capture members of Aum Shinrikyo. We made art to capture the essence of a surreal modern Japan, governed by fear.
The Wanted Artists Group was established in 1998 to create collaborative works of art which were conceived as an answer to the bizarre signs and posters created by the Japanese police in an effort to capture members of the religion Aum Shinrikyo (Aum is generally referred to as a cult, but perhaps we can call it a new religion). Three members of this group are still wanted in Japan to stand trial for their suspected connection with poison gas attacks on the Tokyo subway in March of 1995.
Before the founding of this art group, the members engaged in a photography project which was dedicated to documenting these "wanted" signs and posters created by the police across the entire country. Some of these include life sized photographic reproductions attached to cardboard and dressed in real clothing. Other streets or subway stations display larger than life posters of the suspects' faces, or even flags or paper lanterns printed with the same images. In recent years it has been difficult to go to almost any public place in Japan without seeing a surreal display of some of Japan's most wanted.
December 17, 2002
December 06, 2002
イベント告知つづきます。
「見世物小屋〜旅の芸人・人間ポンプ一座」
(1997年・カラー作品・120分・ビデオ作品)
監督:北村皆雄 制作:ヴィジュアル フォークロア
Charge: 1,000 yen 定員100名
本日18:30より、中央大学市ヶ谷キャンパスに於いて
上映後、中沢新一(中央大学総合政策学部教授)×北村皆雄(映像作家)による特別対談
「祭りの風景−見世物とは何か?」
が行われます。
<主催>中央大学総合政策学部中沢研究室
<協力>ヴィジュアル フォークロア
ヤベー、告知するのも、用意するのも忘れてますた...スンマソ。
とりあえず、逝きます。

↓↓↓未葉ちゃんから↓↓↓
興味ありそな皆様へ
クリストフ・ルメートル
御歳90歳、、くらい
初来日
アジア初紹介の
不思議な監督さんです
ジョン・ケージっぽい??かな??
ファイドロスの久美ちゃんの彼ピ主催です〜
かわいくんって
マイケル・ジャクソンに似てるんだよね‥
映画、面白かったよ
↓
「もしよかったら皆さん来てください」 BY 久美ちゃん
December 05, 2002
ひょうたんから駒?
イヤイヤ、そんなことはないです。必然と思います。
<第一弾 履歴> はこちら ヽ( ´ー‘)ノ⌒●
<第二弾 SPECIAL Shock Wave Movie> はこちら ヽ( ´ー‘)ノ⌒●
December 01, 2002

"Itadakimasu" 1998. colour copies, spray paint stencils and woodblock on paper
63cm x 90cm edition 1/4
copyright 2002 Marcel Cousins
November 18, 2002
yararemashita
http://www.pixelvelez.com/index_2_frame.htm
yukari's recommend.
noumiso tanoshii desu
http://www.virtualom.com/
http://www.larrycarlson.com/
November 15, 2002
今井さんがキュレーターをしている展覧会、 C's Bridge のDigital Baroque Exhibition オープニングパーティーが今夜7時半からあります。タナカ(カツキ)さん+浅野(忠信)さんもくるらしい。
場所は表参道(ということしか聞いていないッス。詳しくは↑で...)。
C's Bridgeは、「想像力は芸術を生産する(Creative Ability Produce Art)」のテーマのもと、次の5つの基本コンセプトを掲げています。
(1)クリエータ作品のオープン市場の開拓と創造
(2)グローバルスタンダードの製作及び配信
(3)クリエータの発掘・育成・支援・プロモート
(4)クリエーターズマーケットプレイス運営
(5)世界各国のクリエータを結び全世界のクリエータが創る芸術財を一堂に
この5つの基本コンセプトを中心として、「インターネットとリアル世界とのボーダーレスな融合」というキーワードのもと、インターネットの持つインタラクティブな特性を生かしたデザインコンペティション、それらと連動するギャラリーエギジビジョンを開催し、あらゆるクリエータの作品を企業・消費者とメディアミックスさせながら流通させるC's Art Project構想、さらには世界各国のクリエーターをつなぐデジタルミュージアム構想など、これまでにない世界芸術文化の流通革命を起こします。
また、現在デジタルコンテンツの市場はインターネットの性格上、著作権・肖像権の保護が非常に難しく、所有者の同意を得ずにクリエータ作品を掲載する違法サイトが数多く存在し、一流クリエータのデジタルコンテンツの流通を妨げる原因となっています。また、消費者と企業そしてクリエータの間での有効な課金・販売・管理システムがないことも、クリエータのWEBにおける制作意欲欠如の一因となっています。そこでこれらを解決すべく健全なデジタルコンテンツの流通のメカニズムを構築することこそ、インターネット産業の流通の正常化と芸術文化におけるデジタルアートのさらなる発展のための最重要課題であると考えています。
C's bridge(Creators bridge)の社会的意義としては、世界最高の著作権・肖像権保護技術をベースに、インターネットにおける正規のデジタルコンテンツ流通を促進します。経済的意義としては、メディアミックスを行いながら、コンテンツ所有者に正規の新たなる販路を確立するとともに、企業・ユーザー・コンテンツ所有者がともにWIN/WINの関係をもたらすビジネスモデルをもって、インターネット産業の発展に貢献してゆきます。そして文化的意義としては、この巨大な市場にクリエータ達の作品を日本にとらわれることなく全世界にアピールすることで、これまでにない世界芸術文化が創造され、インターネットユーザーに新たなる楽しみと情報をご提供することです。これらを実現することこそ、クリエーターズブリッジの存在価値であると認識しております。

nisico's fantasy #1
>みつこちゃん おはよー。ともだち?



















