★★★ architecture ★★★


April 12, 2003

macでも見れるmp4を作るためのスレ
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「QuickTime Pro」以外でMPEG-4ファイルを作るには


wmvでは10メガで↓つくれるけど、




<"NAME="MediaPlayer"SHOWCONTROLS="1"WIDTH="400"HEIGHT="250">

QTでも見えるように、今出来ること(オレ的に)は↓ しかし40メガ。

うーーーん。
QTPRO買えば解決?
しかし無料にすりゃいいのに。wmエンコーダーは無料なんだから、
対抗するためには無料にしなきゃじゃん?

Posted by a77a at 05:26 AM | Comments (63) | TrackBack

January 25, 2003

***Categroy***

Categoryの設定や利用方法について整理・意見交換しましょ

今までの発言などを整理


■ カテゴリ分類が高次元に、かつ簡単に、できる、ところがボク的には楽しい。(by fuchi, from [なぜにblogはおもろいか?])

■ おれもカテゴリのポテンシャルの高さは感じる。使い方によって分類の網目がいろんな方向につながっていくところ(旧来の一対一から一対多のリンク)は情報の変な接続を起こしやすいし、そういったルースな意味の連鎖はあったほうがいいと。(過去のEntryで埋もれていったものをカテゴリつながりで引き上げたりできる(salvage)。えひめ丸思い出すな。(by @sushi, from [なぜにblogはおもろいか?] )

■ カテゴリーは、プルダウンメニューにした所で選びきれない数だと思う。
SUSHI編集長が整理してくれるとうれしいです(w 十個程度がプルダウンじゃなく見えてるのが理想的だと思うんだけどなー。(by go-you, from [XMLやRSSについてお勉強スレ])

■ カテゴリさ、3タイプのカテゴリ(各10ずつくらい)にできないかな。いりぐちたくさんつくりたいから。図書館みたいな分類だけだとつまんなくない?(by fuchi, from [XMLやRSSについてお勉強スレ])

■ 図書館的だとつまらないっていうのはあるけれど、一つのエントリーは複数のカテゴリーにまたがることができるんだよね。
そこがツリー構造じゃなくてデータベースなところ。マトリクス的。
(最新の図書館情報学はそういった方向にむかってるはずなんだけどね。)
そこを上手く利用して、一つのエントリーにカテゴリーを三つくらい組み合わせてつけて醸し出すのがいいと思うんだよね。ブリコラージュ式に。
レッシグの話題は、ネットと法律と政治と経済にまたがる、とか、ね。

そうすると、もともとのカテゴリー自体は、10〜20くらいで収めておいたほうが上手く行かないかな?少ない単語数で熟語を作る感じで。

だから、エントリーする時にカテゴリーをつける部分にプルダウンメニュー一つしかないけれど、あらかじめ三つくらい並べておいてもイイとさえ思う。そこはMT本体いじらないとめんどくさいけど。

あと、どっかのサイトで見たんだけど、カテゴリー別にアイコン表示されるやつ、いいよね。バナーとかも、<$MTカテゴリー名$>.JPG みたいな感じでテンプレートに貼って。
(by go-you, from [XMLやRSSについてお勉強スレ])

■ 便利さとファンキーさを選べと言われたら決まってんだけどね。
例えばさ、fuchiの言う3タイプのカテゴリってのともかぶるけど、「いつ・どこで・だれが・なにをした」(懐かしーw)的な構造をカテゴリに持ってきても、けっこうおもろいかもよ。それこそカテゴリの並び方に文法とかできちゃって変な熟語っつーか物語wみたいなものまでできちゃったりして。ww
一石五鳥くらいねらえるかも。

■ 何時 WHEN:永遠 ape 古代 昔々 むかし 二十世紀 21 SF レトロ 記憶...

何処 WHERE:宇チュ サイバースペース 地球 日 亜 阿附 欧 米 他 外 内 ここ どこか 田舎 都会 家庭 自宅 学校 職場 意識 無意識...

誰 WHO:動物 人間 神 みんな 匿名 私 おれ ぼく あなた 家族 友達 先生 学者 職人 プロ 素人 ミュージシャン 子供 大人 男 女 金持ち 貧乏 権力者 かこいい 美しい 強い 弱い...

何 WHAT:生命 TABOO 知 物 財 武器 薬...

どう HOW:楽 笑 快 善 悪 普通 異常 かこよく 速 遅...

...ちょっと適当で無理あるけど(いじくってかえて)、こんなふうにいろんな観念のくっついた言葉散らばすとなんかどうやって世界が切り取られてるか、そのマトリックスが見えやすい。
だからカテゴリはシンプルにしすぎるより、ある程度多様性があったほうがおもろいと思うんだ。
今のカテゴリ設定のインターフェースだとちと厳しいかもしれないけど、将来的にカテゴリ設定の設計が柔軟にスピーディーに検索性や辞書機能と統合されていくような状況を考えると、こういったマトリックスの組み方はありだよね。(by @sushi, from [XMLやRSSについてお勉強スレ])

Posted by @sushi at 06:53 PM | Comments (25)

December 30, 2002

事故の博物館
Categories: architecture

kobe.jpg

Fondation Cartier - Paul Virilio

ポール・ヴィリリオの『事故の博物館』がウェブになってますー。


Foreword
by Paul Virilio

"Contemporary civilization differs in one particularly distinctive feature from those which preceded it: speed. The change has come about within a generation," noted the historian Marc Bloch, writing in the nineteen-thirties. This situation brings in its wake a second feature: the accident. The progressive spread of catastrophic events do not just affect current reality, but produce anxiety and anguish for coming generations. Daily life is becoming a kaleidoscope of incidents and accidents, catastrophes and cataclysms, in which we are endlessly running up against the unexpected, which occurs out of the blue, so to speak. In a shattered mirror, we must then learn to discern what is impending more and more often-but above all more and more quickly, those events coming upon us inopportunely, if not indeed simultaneously. Faced with an accelerated temporality which affects mores and Art as much as it does international politics, there is one particularly urgent necessity: to expose and to exhibit the Time accident.

Posted by fuchi at 01:40 PM | Comments (7) | TrackBack

November 29, 2002

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!! 太陽光発電搭載の建築デザイン公募

このネタで伸びていきそうなので、独立スレにした。
元の投稿はこっち

source:
*シャープ <6753> は25日、太陽光発電システムを活用した建築物のデザインを公募すると発表した。街の景観や住宅の美観の点で取り組みの余地がある同システムの新開発に役立てる。

美しい街や住宅が実現できるデザインを広く募集
「太陽光発電システムを活用した住宅キ建築およびプロダクトデザイン」コンペを実施
太陽光発電システムの一層の普及拡大を目指す
[コンペの概要]

関連リンク・資料集

太陽光発電など(自然エネルギー、再生可能エネルギー)の参考ウェブサイト
太陽光・風力発電トラスト
バージョンアップ太陽光発電4 | 5がたちました
岡村研究所 | 談話室
岡村氏インタビュー
キャパシタ蓄電システムによる新エネルギー & ECaSSキャパシタ大量生産計画
パワーシステム
キャパシタ蓄電システムによる分散型蓄電方式の住宅・建築への導入に関する研究開発
Nissan Capacitor Hybrid(岡村研究所による技術指導) | Press Release
太陽光発電・オール電化ML | ■太陽光発電システムオーナーML
太陽光発電研究データベース(黒川教授)
「太陽電池の本当の実力~知られていない凄いこと~」New Station 8/8/2000
PV System.net - 太陽光発電システム評価技術の研究開発
東本願寺屋根のソーラー化を実現しよう
季刊ソーラーシステム

[実用]
太陽電池システム計算
太陽光発電シミュレーション
PV Systemes.net 太陽光発電システム評価技術の研究開発
シャープ太陽光発電システム発電シミュレーション ←ここはスゴイ

Posted by @sushi at 08:11 AM | Comments (116) | TrackBack