December 25, 2003

参考:
● http://www.dejimah.com/dss/text/inamuraiwa.htm
● http://www.nippara.com/nippara/ibento/ibentoframepag.htm
● http://www.kanko.metro.tokyo.jp/topics/to_031215.html
June 08, 2003
GAIAX への公開質問状 (草案)
GAIAXによる「ブログ/BLOG」の商標登録出願ですが、
そんなことをされたら、Blog っていう言葉を普通に使えなくなってしまうので、
以下のような内容で、公開質問状を出すことを検討しています。
まだ出してませんので、突っ込み入れてブラッシュアップを手伝ってください。
しました。(もうちょっと微妙な直し入れたけれど、質問内容はそのまま)
公開質問状 (草案)
株式会社ガイアックス
代表取締役社長
上田 祐司様
質問者代表
佐藤剛裕
趣旨賛同者
a77a (Takato Hirano)
atsushi(Atsushi Ishihara)
nobi(Nobuyuki Hayashi)
gyO gy0@lycos.jp
Esaka(Takeru Esaka)
Maskin (Masaki Masuda)
ani (yamaguchiani) http://cocon.cc/blog/yamaguchiani/
snotch(Motohiro Sunouch)
mpm(magical power mako) http://magicalpowermako.net/
貴社は、平成15年(2003年)3月6日 に「ブログ/BLOG」という単語を、広告、移動通信、コンピューター通信などの商品・役務区分で商標登録出願なさいました。(商願2003−22990)
私は、貴社が、過去数年間にわたってインターネット上でコミュニティーサイトを運営する業務を行ってこられたことは存じ上げています。しかし、BLOG というWebサイトのスタイルや運営技術、BOLGBLOGという言葉そのものを貴社ご自身で作りだして一般に広めたのではないのにもかかわらず、「ブログ/BLOG」 という単語を商標登録出願なさったことに、強い違和感を感じます。
私は、貴社の「ブログ/BLOG」 という単語の商標登録出願に関して、どのような意図で出願なさったのか、この出願をお取下げになるご意志があるのかどうかを明らかにしたいために、私のみならず、インターネットコミュニティーに対して以下の三つの質問にお答え戴けるよう、お願い申し上げます。
概要
1.「ブログ/BLOG」という単語は一般的商品、役務の名称ではありませんか?
2.「ブログ/BLOG」という単語をサービスの名称として用いていますか?
3.「ブログ/BLOG」という単語の商標登録出願を取下げる意志がありますか?
詳細
1、「ブログ/BLOG」という単語は一般的商品、役務の名称ではありませんか?
私は、「ブログ/BLOG」という単語は、インターネット上で個人やグループが自由に意見を述べたり議論したりする Web サイトの形式、およびそのツールの一般的役務の略称であると認識しています。 ですから、「ブログ/BLOG」という単語は、商標登録法第三条第一項第一号における「商品又は役務の普通名称を普通に用いられる方法で表示する標章のみからなる商標」という不登録事由に該当すると思われます。
「ブログ/BLOG」という単語は「ウェブログ/Weblog」 という単語を 「We blog (私たちは blog する)」と読み替えることによってできた単語であり、貴社が登録商標出願をなさる以前から一般的な用語として、広く用いられてきました。
日本国内でも、タイトルに "blog" を銘打っている Web サイトは多数存在していましたし、日本ウェブログ学会(http://www.akaokoichi.net/weblog/)、Japan Blogging Association (JBA;http://jba.ja.bz/) や 、Blog_users_ml(http://ml.dropcontrol.com/mailman/listinfo.cgi/blog_users_ml)など、"blog" に関する同好会や学会も複数存在していました。blog サイトを運営するためのサーバー用、クライアント用ソフトウェアも多数出回っています。そのことを証明することは可能です。
たしかに日本国民の大多数の中での認知度は低いですが、貴社の出願なさった商品・業務区分においては、すでに一般的な用語であると思われます。
「ブログ/BLOG」という単語が、一般的な商品、役務の名称であるかないかについて、貴社のご見解をお聞かせください。
2、「ブログ/BLOG」という単語をサービスの名称として用いていますか?
現在、貴社は「ブログ/BLOG」という単語をサービスの名称として使用しているようには見受けられません。ですから、第三条第二項にあるように、「商標として使用した結果、需要者が何人かの業務に係る商品又は役務であることを認識できるようになったもの」として特例で認められるような事由に該当しないと思われます。
私たちは、貴社が、企業向けにコミュニティーサイト運営サービスを行う場合に、BLOG という単語を使用することについて、たとえば「GAIA-BLOG」 というような、貴社の Blog サービス特有の商標を登録することに対しても、なんら異を唱えるものではございません。
現在までに、「ブログ/BLOG」という単語をサービスの名称として用いてきたのかをお答えください。
3、「ブログ/BLOG」という単語の商標登録出願を取下げる意志がありますか?
私たちインターネット・コミュニティー、とくに Blog サイト運営者の間では、公共の場(パブリック・ドメイン)に置かれた知的共有物(コモンズ)に対する関心が高まっており、一企業が公共の場に置かれていた知的財産を法的手段を用いて独占しようという動きに対して歯止めをかけなくてはならないという議論が盛んです。
その際に例に取り上げられることの多い、タカラ様がインターネット掲示板2ちゃんねるのマスコット・キャラクターを登録出願して取下げた件、角川書店様が「NPO」と「ボランティア」という単語を商標登録され、各種福祉団体から抗議を受けている件などについてはすでにご存知のことかと思います。これらの各企業はご自身の企業イメージを大きく損ねる結果となっているとおもわれます。
貴社が「ブログ/BLOG」の商標登録出願について、申請の取下げをなさらないのでしたら、特許庁に対して、すでに 「ブログ/BLOG」という単語が、コンピューター通信の分野では広く用いられている一般名称であり、商標法第三条の規定により登録できないことを、商標法施行規則19条に基づく情報提供として、インターネットマガジン、MACPOWER等の雑誌のBLOG特集号を提出したいと思います。また、審査の結果登録が認められた場合は、異議申立をおこなう所存であることをお伝えいたします。
「ブログ/BLOG」という単語の商標登録出願を取下げる意志の有無をご回答ください。
以上
December 17, 2002
JBA(Japan Blog Association)のためのスレ。
20日にやったJBAmtg@neotenyの模様はこちら。
↓ おさらい&お勉強。いろんなとこのいろんなひとの、blogについてのリンク、コメントや感想(10kgやせました!本当です!のノリw)。
他に参考になるBlogのエントリやコメントやリンクなどあったらコメントで付け足してくださいませ。
■ A negative comment about JBA @ JOI ITO's WEB
■ Takemura-sensei's Blog! @ JOI ITO's WEB
■ なぜにblogはおもろいか? @ dejimah
■ BLOG LINKS (Dejimah詣で w) @ dejimah
■ 集合すればー @ POP-SPACE BLOG
■ 明神理事長誕生!? @ POP-SPACE BLOG
■ weblogとはなにか?? @ network styly *(慶応大SFC熊坂研) **Blogに悩めるお方必見**
mpm
「活字によるコミュニケーションは時として意思の段差を生みその落差が誤解に発展することも多々ある
やはりこのへんで集会が必要なのかなー そんなかしこまっていない自由発言ありの
2chとjoiblogの差は気軽な突っ込みをしにくい
やはりそのソサエティーに属していないと書きにくい雰囲気を特権意識といわれてしまっているのかもしれない
それがblogの特徴であり別の角度からすると閉鎖的イメージもあるのかも
JBAのblogをたちあげて賛同者が自由に参加えきるシステム(CGI)を備えるとゆうのはありなのかなー
そうするとjoiへの個人的プレッシャーは軽減するかも LINKという形式で結ぶべきかJBAに集うべきかJBAに集うと政治的発言とかUSみたいにnews mediaとして何ぼ的見方も大きくなる
おもしろそー(いまは外部の立場だから?)
でもぼくも正直いって46歳でいろいろ勉強してきたけど 自由発言したいし
編集者 PDの干渉もいらないし
でも自分だけのSITEでも自己満的だし blogがまさにそんな時登場した
いま伊豆山中だけどADSLだし
東京のクラブでも遊んでる netだけで発売してない新作アルバムをus FMstation on airもしている
日本の文化の後進性も特にnetの利用度はアジアよりおくれている昨今 景気推進の得策を練るのもblogでやったほうが厚い層の意見が集約できる
もっとゆうならblogの進化系のようなもので電子政府を構成するならば日本のもっている底力が再び活動する日も考えられる
散漫な意見ですが この言霊が何かを誘発することを願って書きました」
Minami
「見ることと、書くことがこんなにも違うのか、という新鮮な驚きが、Blog に入り始めてから感じることですね。
書き始めると、自分の言いたいこと、書きたいことが湯水の様に湧き出てくる、そんな感じがあります。双方向性を備えていて、気軽に自分の意見を Publish するメディアは、最初に考えていたよりずっとこれまでの個人Web Site の立ち上げやネットの掲示板とは違った感覚があります。
文字メディアでは行間を読ませるための人間の表情とかも見えないけれど、それだけ具体的に書かねばならないし、中途半端ではない意見を自然と言いたくなってしまう。Blog で自己主張する日本人、意外と増えるのではないかな。楽しみです。
Loftwork の Artist Community が Blog の Format を将来多々供給してくれることになるのでしょうね。ここにはビジネスチャンスも、ちゃんとありますよ!Chiaki さん!頼りにしています。」
Takemura
Comment from takemura on 2002年10月09日 12:45
JoiのBlogを見て、感覚的に「これは凄い」と思いました。Joiが会ってその日のうちにtakemura's blogをセットしてくれ、その日のうちから書き始めました。
最初は何を書き入れるものかをあまり考えないまま、ただその時自分が考えていることや、頭の中にある引き出しを整理するための道具としてとりあえずpublish。まだ始めて2週間しか経っていませんが、すでに生活の一部、自分にとって特別な「場所」になっています。
誰かに見てもらえるということも意識でき、何より自分のその時々に、Blogという場所があることが自分にとって非常に大きい意味があります。その「場所」はこれまで探そうとしてもあり得なかったし、精々自分のシステム手帳の中や、メールの一部にしかないものでした。
日記は書いたことはありません。Blogは日記を書くことと決定的に違う感じです。memorandumとmemesis、それにlinkの持つ最大の効果が実感できます。私のblogはまず自分のためにあり、その上に誰かのために有効であれば最高です。コメントは発見であり、参照です。
@sushi
■ おれもカテゴリのポテンシャルの高さは感じる。使い方によって分類の網目がいろんな方向につながっていくところ(旧来の一対一から一対多のリンク)は情報の変な接続を起こしやすいし、そういったルースな意味の連鎖はあったほうがいいと。(過去のEntryで埋もれていったものをカテゴリつながりで引き上げたりできる(salvage)。えひめ丸思い出すな。
■ EntryをNews的な通り過ぎていくものとして見ることもできるし「スレ」のように、どんどん伸びていくようなものとしても使うこともできる(この場合、カテゴリが「板」)。またPOP-SPACEがやっているように、Entry自体が一つのコンテンツとしてのパワーを持っているものをどんどん投げていって、BlogがMOVIEのアーカイブのようになることもできる。
■ テンプレートをモジュール化すること(そしてその内部のタグもモジュールとして認識しやすい)で、コピペによるテンプレートのカスタマイズが感覚的にできる
■ 個人のパブリッシングツール(例えばm.e.s.h.)としても使えるし、グループで一つのBlogをシェアして(dejimah)グループウェアとして使うこともできる自由さ。どちらでやってもコミュニティ性は生まれるし、双方向性は高い。(独立したBloggerがプロジェクトのために一つの共同Blogをつくるような方向もあるし、dejimahのようなところから個人でBlogを立ち上げてスピンアウトしていくような方向もある)
■ 複数の人間でメンテナンスを行うことができる。分・協働
■ ほとんどWeb上ですべて行える。どこからでもアクセス。プラットフォーム関係ない。
■ 過去にさかのぼって編集可能。作りこみができる。タイムマシンぽい。どれとも等距離。
とりあえず、まずこんなとこを。Trackbackもあるけど、まだあまり使ってない。明神大神様(「Blogの歴史を作ったお方」 by mpm)のところに親切でわかりやすい説明が載っていたけど、まだ使いこなせてないす。
Webサイトは自分のをもったのは初めて。人のは作ったことあるけど、正直身近に感じたことはなかった。(じぶんがなまけもののせい)
Blogを始めてからそれは変わった。とっつきやすさ?自分にとって敷居は低かった。タイミングのせいもあるかもしれない。
いろいろいわれている日記ツールとの比較についてはよくわからない。日記ツール使ったことないし。↑のような、Blogの利点として言っていることも、普通にHTMLでできることもあるだろうし(めんどうだろうけど)、フラッシュでもできるんだと思う。いろんなツールを組み合わせることでもっと自由度の高いシステムを作ることもできると思う。比較ということで言えば、P2PのGrooveとかも便利だけど、カスタマイズして、「オレのBlog」みたいなものはできないから、P2Pアプリでその辺できるようになったらまたおもしろい。
でもBlogはP2Pに対してWebのオープンなところをポジティブにだしていていいなぁーと思う。(サーバーがないとインストールできないというところが、P2Pの「自分のマシンに入れるだけ」というところに比べれば、敷居は高いとも言える。マニュアル類の情報がまだ圧倒的に英語なのも。)
ま、Blogの場合、(DreamweaverとかFrontpage(だっけ?)とはまったく違うアプローチで)このような機能を持たせてパッケージングして、タダで使えて、「どんなふうに使ってもいい。あんた考えてください。」みたいなゆるさが好き。
fuchi
■ 対称的。@sushiのコメントともかぶるけど、webのsymmmetricalなところがすごく出やすいと思う。囲い込んだり、秘密にしたりして、差異を作って、非対称の構造を作っていく動きを、解除解体して開いていくような。はたまた分散集合また分散みたいな。blog@usのカウンタージャーナリズム的な動きとかも、そんな感じかな。
December 16, 2002
先日まこさんと話していた、日本の現在のBlog(とりあえず、Movable Typeに限定)のリストスレッドだよん。
いま現在いちばんちゃんとそろっていると思われるCAT@LOGさんのMovble Type Japaneseのリストより、リンクが生きているやつをまとめてみました。
これから新しくたちあがったBlogのおかたたちは、続々とでじま詣でをし、ゲストアカウントを使って、自分たちのBlogへのリンクをつけたしていくことでせう。 w
みなさん、よろしくーー。
それぞれのBlogの簡単な説明をつけようと思っていたんだけど、読み出すときりがなくてちょと断念。みなさん、ご自分(や他人)のブログの説明、コメントなど、もしよかったら、Guest Accountを利用してComment Editして、書き込んだり、つけたしたり、リンク切れ修正などなどご自由にどうぞ。
あと、Dejimahの人たち(増殖中!)も、おもろいBlogみつけたら順次足したり、もろもろよろしく。
omake: コメント欄にこのタグをコピペして該当する部分にURLとかファイルへのパスとか入れて使ってください。
<font size="4">サイト名</font>
<a href="サイトURL" target="_blank"><img src="キャプチャ画像へのパス" border="0"></a>
LINKS
今のところ(12/19/2002)ほとんど慶応大学環境情報学部運営のnsly* weblogとはなにかより抜粋しました。今後更に充実させていく予定。参考リンクなど、コメントにPOSTしてして。
論文等
■ Cameron BarretによるweblogエッセイRANTS: Anatomy of a WebLog(Camworld) の日本語訳
■ 「インターネットにおける自発的コミュニティの形成、特にWeb日記に関して」
■ 「教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史」
■ 「ネットバカ一代」
■ Rebbeca Blood, "Weblogs: a history and perspective(2000/09/07)"
■ We Blog: Publishing Online with Weblogs
熊坂賢次 慶応大学環境情報学部教授
■ iMap
■ 視聴質調査リサーチQ
赤尾晃一 静岡大学情報学部教員
■ 「ハイパージャーナリズムとしてのウェブログ(講演資料)」
■ 情報通信ネットワーク論
■ 情報社会論
HOTWIRED記事
■ ウェブログツールを使ってみよう
■ 「人気急上昇中の「ウェブログ」とは」
■ 「個人発信『ウェブログ』から民主的メディア革命を」
■ 「『スラッシュドット』はニュースを変えるか
■ 「ウェブ上で日記を公開する『ウェブログ』の可能性」
■ 「『ナップスター革命』に匹敵する『ウェブログ革命』
■ 正統派ジャーナリズムが「ウェブログ」を認知?
■ ウェブログ戦略を展開するマクロメディア社
コミュニティ系
■ Readme!Japan
■ 関心空間
■ 日記才人(にっきさいと)
その他
■ サルならわかるBLOGGER講座
■ 特集!日記・ニュースCGIスクリプト
■ "News Collector"
■ 日本語更新ソフト「更新丸」
■ ニュースサイトソフトウェア"a-news"
■ ハイパー日記システム
■ PukiWiki
■ 「米SalonがUserlandと提携、“Weblog”サービスを提供」
■ Microsoft's Weblog Software
■ Dvorak:オンラインにおける「ブロッグ」現象とは
■ Using Blogs in Business
■ 「テキストサイト大全」(
■ 「ReadMe?! おすすめサイトありったけレビュー・ジャンル順583本」
■ 侍魂
■ バーチャルネットアイドル・ちゆ12歳 ポータル
■ 連邦
■ 探偵ファイル
December 11, 2002
サウンドファイルへのリンクとそれに対する
コメントを集めてまとめていきます。
すばらしい音楽がたくさん集まってくることでせう。
「これ使っていいよ!」というサウンドファイルへのリンク募集してます。
あーんど、『護美箱』 シリーズは今後音楽だけでなく、
絵やその他のもの(グラフィックやテキスト)にも展開予定。
よろしく〜〜。
December 09, 2002
他のBlogをうろついていて面白いものを見つけたとき、そこへのリンクを貼り付けるスレッド
December 08, 2002

he left secretly, and quietly...
December 05, 2002
ひょうたんから駒?
イヤイヤ、そんなことはないです。必然と思います。
<第一弾 履歴> はこちら ヽ( ´ー‘)ノ⌒●
<第二弾 SPECIAL Shock Wave Movie> はこちら ヽ( ´ー‘)ノ⌒●
December 04, 2002
POP-spaceよりmpmさん最新作『BORG』 from STAR TREK
Backgroundで鳴るようにしたんだけど、ちゃんと聞こえてるかなぁ?
(今いるところでは確認できない...)
December 03, 2002
dejimahもそろそろ、開国する時がやてきました。
こんなかたちで。 ナイス!
Pop-spaceはキテルなーと思ってたけど、magical power mako(mpm)さんとか、Los apsonとか、あの辺とダイレクトなんですね。
ナルホド!まえにFuchiがロスアプのLink立てたときにカスッってたんだー。
Mako-sanのライブ、すんごいよ。ここに来るすべての人に届くように!
November 18, 2002
PeerCast が、ソースコードを GPLでオープンにしました。
開発者のGiles Goddard(すごい名前w)さんは、京都にお勤めだそうで、任天堂のゲームのプログラムなんかをしてるみたいです。
Goddard氏曰く、
「先進的なオンライン音楽配信技術を規制する人々が、前進するインセンティブをもたないという現状がある。もし奴らができないんだったら、我々が行ってやるまでだ.」
from..
cf:
"Some rights reserved," or even, "No rights reserved."





